アメリカンアイドル(シーズン13)20回目TOP10パフォーマンスの感想とあらすじ

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3月29日放送のアメリカンアイドル(シーズン13)20回目の感想です。

 

今回はTOP10のパフォーマンスでした。今回はジェニファーとハリーの口論?などもあり、ハラハラさせられましたね!

 

①MK

出だしは良かったけど、途中からはイマイチで、途中バンドとあってなかった。そして、ステージでの力量に問題があるし、物まねみたいだったとハリーからキビシイコメント。

(今回MKはキャップを被らないスタイルで、髪にちょっとメッシュが入って少し立たせるようなヘアースタイルでしたが、今までで一番似合ってました!)

 

②デクスター

キースとジェニファーには好評のようでしたが、ハリーからは物まねのようだったし、個性が出てなかったといわれてました。

 

③ジーナ

審査員からは好評でした。アレンジもとても良かったとのコメントでした。

(ジーナってどんどん可愛くなっていきますね~。)

 

④アレックス

大絶賛!とにかく個性的で、方向性が判ってて、自然で、すばらしいアーティスト!審査員も文句なし!でした。

(なんと、ワンダイレクションの”the story my love”を歌いました!意外な選曲!しかも、すごくおしゃれにアレンジしてました!なんか、シーズン7のデビット・クックがブリトニーの曲をアレンジして歌ったのを思い出しました!)

 

⑤マラヤ

ジェニファーが期待してなかったけど、良かった、声のコントロールが出来ていたとの意見でした。

 

⑥ケイレブ

彼はレディーガガの曲を歌いましたが、ハリーは選曲がよくて、スローなアレンジが良かったけど、もっとソフトな曲が聞きたいと指摘。

ハリーとは反対にキースは、あまりアレンジが好きではなかったと言ってました。

 

⑦CJ

歌詞は理解して歌っているが、音程があってない、いつも少しキーが高くなっているとの意見。

(たしかに、今回さすがの私でもあれ?あってる?っとちょっと音が外れてるのがわかりました!)

 

⑧ジェシカ

ハリーが歌詞の内容を理解しているなら、笑顔になるはずがないと指摘し、ジェニファーがそれに反論。歌詞はシリアスでも、メロディは正反対だから、それを考えてジェシカは笑顔の表情をしたのでは?と言ってました。

(この二人のバトル、ジェニファーは結構真剣に反論して、最後にはむっとしているような感じでした。そして、ハリーに向けて舌をベーっと出しましたね!可愛い!)

 

⑨マジェスティ

アレンジが良くて、地方予選を思い出したとハリー。

歌はよかったけど、アレンジがイマイチとキース。

 

⑩サム

美しくて上出来だけど、もっと自身をもって堂々と。

 

今回はダントツ、アレックスが良かったですね。ヒット曲を歌う・・・というテーマだからこその選曲だったんですが、彼がアレンジして歌うと曲の雰囲気もすべてがガラッと変わってアレックス風に完全チェンジで本当に良かったです。

なんだか、やっぱりアレックスが優勝候補?でも、アレックスのようなアーティスト系は結構いい線までいくけど、ダメなパターンが多いですよね。以前のケイシーのような。そして、あとはジーナが良かったです。ジーナがどんどん美しくなっていくのが判るし、本当に歌も進化しています。どんどん激戦になってきましたが、次回は結果発表です。誰がボトムになるのか気になりますね!!

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