アメリカンアイドル(シーズン13)21回目 結果発表の感想とあらすじ

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3月30日放送のアメリカンアイドル(シーズン13)21回目の感想です。

 

Top9の結果発表でした。

まずは、デクスター、マラヤ、ジェシカが呼ばれました。

ボトム3はデクスターです。

 

ここで、ジェニファーのステージで、新曲を披露しました。さすがですね~。やっぱり、候補者の中で歌うとやっぱりプロです。貫禄違います。歌もダンスもパフォーマンスもすごいですね。

このパフォーマンスの構成で、最初にステージに女性3人と話して、歌が始まる・・・というステージだったんですが、なんとこの3人、ピア、アリソン、ジェシカ・サンチェスだったんです!びっくり~。はじめに写ったとき、あれ?似てるな?と思ったんですが、まさかね・・・と思ったら、曲が終わって紹介してしました!やっぱり~!こういうサプライズ!アメアイファンにとってはうれしいです。

 

そして、ケイレブ、マジェスティ、アレックスが呼ばれ、

マジェスティがボトム3です。

(え~なんで、いつもマジェスティがボトム3に入るんだろう?)

 

ここで、ハリーのお勧めの新人アーティスト、ロイヤル・ティーズがパフォーマンスを披露しましたが、ハリーのお勧めということで、どんなアーティストなのか興味あったんですが、これまた本当に個性的でしたね。凡人の私には良さがわかりませんでした。

 

そして、サム、ジーナ、MKがよばれ、

MKがボトム3です。

 

ということで、デクスター、マジェスティ、MKです。

ボトムはMKでした。

 

MKが歌を涙ぐみながら歌いました。ジェニファーもないていました。かなり、審査員の意見がまとまってなかったようで、時間がかかりましたが、やっぱり、ワイルドカードは出ませんでした。

 

今回で、ついにMKが番組を去りました。個人的にはあまり好きではなかったし、あまり必死感がなかったと思ったんですが、さすがに最後の歌はこちらまで涙が出そうになりました。

彼女がもう少し、感情を表現してたら結果が違ったかもしれませんね!

やっぱり、実力も重要ですが、視聴者に受け入れられることが一番大切ですね!

次回も楽しみですね!

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