花子とアン 4話の感想とあらすじ

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4月3日放送の花子とアン4話の感想とあらすじ

 

川に落ちた朝市と花子。先に抜け出した花子は朝市を助けようとしますが、先に逃げろと言われ、仕方なく一人で家に戻ります。

 

奉公先の人が花子を迎えに来ますが

男の子がいいということで、花子は断られてしまいます。

それを見ていた兄が、それなら自分が行くから、と家族が引き留めるにも関わらず、奉公へ行きました。(このときの兄が、本当にかわいそうでした。自分はあまり父に好かれてないから自分がいったほうがいいんだと言ってました。子供ながらに色々と思うことがあるんですね。)

 

花子は熱が出ました。熱にうなされ、妄想も加わり

自分の熱は朝市を置き去りにした罰かもしれないと思います。

花子は自分が死ぬと思い、筆と紙を用意してもらい、短歌を読みます。

けれど、病院に連れていってないことに気づき、病院へと駆け込みます。

(最後は花子が高熱でうなされて、父が戻ってきた場面はみなさん迫真の演技でしたよね。父もの吉平さん鼻水垂れてましたね!それだけ、真に迫った演技でしたが、そのあとに病院に連れて行ってない!と、気づきちょっとコミカルな雰囲気になりました。)

 

このドラマは本当にシリアスな場面とコミカルな場面のバランスがいいですね!みてて飽きないです。父の吉平さんのキャラがいいですね。伊原剛志さんって、こんなに演技上手かったでしたっけ?このドラマで改めて実感です。こんなおとうさんで、花子は幸せですね!

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