花子とアン5話の感想とあらすじ

Sponsored Link

4月4日放送の花子とアン5話の感想とあらすじ

 

急いで病院に連れて行く吉平。花子は薬をもらい回復します。花子が心配で、朝市は、家にまでやってきました。

 

そんなとき、神父さんが家にやってきました。吉平は、神父になんとか花子を東京の学校に行かせたいから、洗礼をと改めてお願いします。神父は、気持ちは分かるが、花子が東京の学校に行くことははっきり言って反対だと言いました。何故なら、そこにはお金持ちの娘や、華族の娘が通っているから、勉強が出来たとしても、家庭間環境が違いすぎるから馴染めないと言われます。(この神父さん、なかなかシビアなことを言いますねー。てっきり、賛成するのかと思ったら、反対だと言ったのにはビックリです。が、しかし、神父さんのご意見、ごもっともです。でも、ドラマ的には華族のお嬢様なんかに苛められたりすると、ストーリー的には面白くなるので、是非とも女学校に言って欲しいんですが。)

 

母のふじは、花子に正直に自分の気持ちを言ってもいいよ、本が好きでたくさんの本を読んでみたいと声に出して言ってみるようにいいます。母は花子がご飯をお腹いっぱい食べたときより、本を読んでいるときのほうが顔がキラキラしてる、だから、これからは正直になるように伝えました。(父の吉平も可愛いけど母の室井滋さんも、可愛いですね。演技抜群!

しかし、ご飯をおなかいっぱい食べたときより、本読んだときのほうが顔がキラキラしてるって、子供らしくないですねー、やっぱり花より団子ですよねー。)

 

父の吉平の伊原さんに比べてちょっと出番が少ない感じの室井滋さんでしたが、今回の役割は大きかったですね!個人的にも大好きな女優さんなので、見ごたえあるし、キャラが可愛いです。今回はついに母親も花子の女学校行きを承諾したようでしたね!

早く女学校のシーンが見たいですね!

Sponsored Link

Sponsored Link

コメントを残す

サブコンテンツ

このページの先頭へ