花子とアン7話の感想とあらすじ ハリセンボンの近藤春菜お嬢様で登場!

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4月7日放送の花子とアン7話の感想とあらすじ

 

花子は緊張の面持ちで、東京へ向かうため汽車に乗ります。父は、グッドモーニング、グットイブニング、グッドアフタヌーンの3つさえ覚えていればいいと挨拶を教えます。

(このときの、花子と吉平は可愛かったですね。花子は父を真似して、英語の挨拶と同時に、手振りまで真似します。とにかく、汽車で不安そうな花子。山田望叶ちゃん、本当に演技が上手いし、可愛い!芦田愛菜ちゃんではなくて、次は山田望叶ちゃんの時代がくるかも!?)

 

女学校に到着しました。寮母に案内されて、寄宿舎の寮に行きました、そこには、同室になるお嬢様がいました。その中に、上級生の白鳥かをる子さんがいて、

なまった言葉使いを直され、注意を受けます。(学校に到着して、校長に挨拶するときの雰囲気があまりにも怖すぎて、父に教えてもらった挨拶をしようとする花子を父が止める場面・・・面白かったですね~。そして、寮の部屋で、近藤春菜さん出てきたときにはびっくりしました!お嬢様役、なんて~。面白すぎる~。意外なキャスティングがドラマを面白くしていますね。)

 

食堂に向かう花子。途中で図書館を見つけて、思わず中に入ります。この本が全部読める~と喜ぶ花子ですが、その本は全部英語の本でした!

「こんなところにでやってけるんだろうか?」と不安になりました。

(本を見つけて、すべて英語だったと知ったときの、花子が可愛かったですね!がっくりした様子が本当に可愛い!!)

 

お話が結構進みましたね。新しい登場人物も出てきて、面白そうな予感です。すべてが、英語、好きな本を読むには、英語を習得しなければなりません。こんな、状況で本を読むため、授業を理解するために花子は必死に勉強するんでしょうか。

私もこんな状況なら、今頃英語がペラペラだったのかな・・・なんて思ってしまします!

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