アメリカンアイドル(シーズン13)23回目感想とあらすじ TOP8 結果発表

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4月6日放送のアメリカンアイドル(シーズン13)23回目の感想です。

 

今回は結果発表でした。人数も少なくなってきましたので、今までのような数人のグループで呼んで、ボトムを発表する・・・という形ではなくなり、TOP9からセーフの人を呼んでいく・・・というスタイルに変わりました。

 

9人の中から、まずセーフだったのが、ジーナ。

(最近のジーナは安定感がありますね。)

 

そして、マラヤ。

(マラヤもどんどん成長しています。はじめは結構ボトムに入ってましたが、最近は安定しています。)

 

アレックス。

(彼がボトムに入るなんてありえない~。)

 

ジェシカ

(私、ジェシカ、あんまりいいとは思わないんですが、ジェシカは強いですね~。根強いファンがいるんでしょうか。)

 

ケイレブ

(今回のパフォーマンスを見れば、この結果も納得ですね。)

 

デクスター

(あれ?デクスター、やばいかな?と思ったんですが、視聴者には好評だったんでしょう。)

 

 

・・・ということで、名前を呼ばれていないサム、CJ, マジェスティがボトム3です。

この中で、最下位はマジェスティでした。

CJはいつも音が外れていると指摘を受けますが、いつも踏ん張って残っていますね。サムは私はいつも同じように聞こえるのですが、根強いファンがいるんでしょう。

 

え~~~!マジェスティ、私の中では女性の優勝候補だったのに。おかしい・・・。

マジェスティが最後の曲を披露しました。

これは、ワイルドカードが今回こそ出るかも!?と思ったんですが、出ませんでした。

なかなか、キビシイですね。今までで一番、ワイルドカードでそうだったのに・・・。残念。

アレックスや、ケイレブあたりが今の段階で最下位になったら審査員も迷わずワイルドカードを出すんでしょうが、マジェスティでは出ませんでしたね。本当に視聴者投票って不思議です。

私のお気に入りの彼女が去ってしまうなんて、淋しいです。

次は誰が去るんでしょうか。

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