花子とアン10話の感想とあらすじ 吉高由里子はいつから出演?

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4月10日放送の花子とアン10話の感想とあらすじ

 

花子は父と毎日夜中に塀の同じ場所で会うことになりました。せっせと毎日、父に会うために布団を抜け出す花子。こっそり父に会っていると、スコット先生の部屋からまた美しい歌声が聞こえます。数日後には口ずさんでいる花子でした。

(柵越しにあう親子・・・ってなんか切ないですね~。でも、このわずかな時間が花子にとってすごく大事な時間なんですね。そして、聞こえてくる歌声が今後にどのように関係してくるんでしょうか。)

 

英語の授業で、校長先生に英語で手紙を書く・・・と言う課題がでしました。期限内に提出できなかったり、提出しても校長が読んで、合格点を付けなければ、落第してしまいます。手紙が全く思い浮かばない花子。醍醐が手伝いますが、課題を手伝うのは二人とも落第だと白鳥に注意を受けます。

(結構、毎日必ず白鳥かをる子の台詞があります。評判がいいからなのかな・・・と思ってしまいます。近藤さんの面白い出番を楽しみしている方もたくさんいるのではないでしょうか。)

 

花子はスコット先生の部屋の掃除をしているときに、ゴミ箱の中から英語の手紙を見つけます。花子は何かを閃き、さっそく課題の手紙を書いて先生に提出します。

(最後に美輪さんのナレーションで、この手紙が大騒動を起こす・・・と言っていましたが、その騒動は明日かな?花子、まさかスコット先生の手紙、そのまま課題の手紙に写したんじゃあないでしょうね~。まさか、そんなのいくらなんでもバレバレなのは分かりますよね。一体どうやって手紙書いたのか気になります。)

 

子供時代が面白いので、そのまま子役でもいいんですが、やっぱり、そろそろ吉高さん出て欲しいですね。ネットでは14日の月曜からと言う情報がありました。楽しみだけど、子役の花子が可愛いので、残念です!

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