花子とアン13話の感想とあらすじ 吉高由里子は英語が苦手?

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4月14日放送の花子とアン13話の感想とあらすじ

 

花子は英語が大好きになっていて、その英語好きは学校でも有名でした。

花子は英語の富山先生の授業のときに、先生の訳に意見をします。

(英語って奥が深いですね~。富山もそりゃ、花子に訳のことで意見を言われたらプライド傷つきますよね。富山の訳は直訳、花子の役は口語的な訳って感じでしょうか・・・。)

 

花子は今年の年末も帰れないと母に手紙を書きました。母は残念がり、自分も花子に手紙を書きたいからと朝市に字を教えて欲しいと頼みます。

 

学校に父が面会に来ました。父と面会して喜ぶ花子。父が今年の年末年始には必ず家に帰るように言いました。けれど、花子は交通費がもったいないから、この交通費でみんなにおなかいっぱい食べさせてあげて欲しい・・・と言いました。

(てっきり、東京に馴染んでしまって田舎へ帰らないのかと思ったら、交通費の心配をしていたんですね。そのことが田舎に残る家族に上手く伝わってないのかな・・・と思いました。何年も家族に会えないなんて、淋しいです。)

 

花子の学校では施設に出向くいて恵まれない子供のボランティア活動をしています。

そこで、花子は北澤に出会います。しかも、彼は花子さん・・・と始めて花子と呼んでくれました。(この北澤が花子の初恋になるんでしょうか?でも、冒頭で辞書を引く時にだけドキドキするって言ってましたが。)

 

白鳥かをる子さん、いましたね~。まさにオツボネって感じで、学校の職員になったんですね。他の上級生はみんな縁談がまとまって卒業したんですが、彼女は縁談が上手くいかず、そのまま学校に残っているようです。あ~よかった。彼女が出てないと淋しいです!

 

吉高さんの英語の台詞が多くなってきましたね。ご本人は、英語が大の苦手で早く英語のシーンは終わって欲しい・・というようなことをインタビューで言われていました。そして、ともさかさんと励ましあってる・・・なんてことも言われていました!可愛いですね!

でも、とても上手いので猛特訓されたんでしょうか?今後も期待してます!

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