花子とアン14話の感想とあらすじ 「ごちそうさん」上回る視聴率!

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4月15日放送の花子とアン14話の感想とあらすじ

 

学校で醍醐たちクラスメイトは、ボランティア活動に来ていた男子学生に貰った手紙を見ていたところ、校長に見つかり燃やされてしまいます。

醍醐は、花子は北澤のことが気になっていることを気付いています。彼女は花子に、もし、北澤と親しくなりたいなら、奨学生として学校にいることは黙っていたほうがいいとアドバイスします。花子は、自分のことをうそついてまで、彼と親しくしたいと思わない・・・と言います。

(醍醐は親切のつもりで言ったようですが、これは私なら傷つきますね~。)

 

ボランティア活動に行ったとき、クリスマス会で出し物をすることになり、何をするか話し合いました。花子の提案で、親指姫の紙芝居をすることになりました。

北澤に花子の英語の発音が良いから、花子の父の仕事は何か・・・と聞かれ、あちこち飛び回っていますと答えると、北澤は、海外にも行っていると勘違いし、発音のいい英語は父に習ったんですか?と聞かれ、「はい」と答える花子。「花子さんのお父様は、貿易商なんですね・・・。」と言われ、ついつい「ええ、まあ・・・。」と答えてしまいます。

(あ~。ありがちな展開です。ここで、正直に言える人はかなりの勇気がある人ですよね。花子の気持ちが分かります。ついつい・・・ですよね?)

 

クリスマス会当日、紙芝居は大成功でしたが、外国人の女の子がポツン・・・と一人楽しくないさそうな表情をしているのが気になった花子は、紙芝居が終わったあと、北澤と二人で英語で紙芝居をして、彼女を喜ばすことが出来ました。

 

帰り道、やっぱり嘘をついていることが苦しくて、北澤に本当のことを話そうとしましたが、門限を過ぎていて、あわてて寮に戻っていきました。

(せっかくいいタイミングだったのに、いえなかったですね。今後、北澤がどのようしてこの事実を知ることになるのか興味津々です。そして、それを知った北澤は、態度が変わるんでしょうか?)

 

yahooニュースで話題になっていましたが、視聴率上々のようですね。「ごちそうさん」上回る高視聴率だそうです!第1週は21.6%で、2週は21.5%だそうです。子役だけでこれだけの視聴率を残すのは、本当に凄いことだそうです!今後も期待ですね!

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