サイレントプア2話の感想とあらすじ 深田恭子、容姿違いすぎる~!

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4月16日放送のサイレントプア1話の感想とあらすじ

 

里見が今度尋ねたのは、自身も病気なのに病気の両親を自宅介護する女性宅です。

その家に上がると、寝たきりの母、アルコール依存の父、小さな女の子、引きこもって出てこない弟でした。その女性は働きに出ることも出来ず、自信も透析が必要な身体でした。

(このドラマ、扱う問題がとてもリアルですよね。先週はごみ屋敷、今週は老人の介護、引きこもり・・・と現代社会の問題のてんこ盛りです。この家は当然、貧しい設定なんですが、テーブルの上にビールの空き缶が散乱してましたね。え~こんなに貧しいのにビール買うお金はあるのか・・・。と思ってしまいます。これもまたリアルなんでしょうか。生活保護などを受けている人が、実はビールなどと買ったりして一般の人よりもいい生活をしているとネットでも話題になっていますが・・・。)

 

里見はそんな一家に毎日通い、引きこもりの弟に毎日話しかけます。里見の事務所は、女の子を施設に一時的に預けることを提案しますが、里見だけが反対します。そして、そのことをこの一家に話しますが、引きこもりの弟が女の子を預けることに反対します。

(休みの日もお弁当もっていったり、せっせと通う里見ですが、このドラマとてもリアルなんですが、こんなソーシャルワーカーの存在が一番リアリティないです・・・。実際こんな、親切すぎる人っているんでしょうか。)

 

里見は弟と、父親がしっかりすれば今の状態が好転するから・・・と毎日説得して、彼は部屋から出ることを決意し、職探しまではじめ、新聞配達の職につくことが出来ました。順調に進んでいるなか、母親の状態が悪化し、女の子を預けることになりましたが、そのことで自分が頑張ったら好転すると言ったのにうそつきだ~と、今の状況が変わったことが受け入れられない弟は再び仕事を投げ出し、引きこもりに。その間も毎日新聞配達を彼の変わりにする里美。

そんな様子を里見の後輩の三輪などが弟につたえ、彼が再び心を開きました。

(引きこもりの彼に代わって仕事までして、里見親切すぎます!職探しも里見がしたし、彼の自転車を修理して磨くのを手伝ったのも里見。ここまでする人、いないですよね~。)

 

深田恭子さんの容姿が違いすぎる~、と前回放送のあと、yahooニュースで話題になっていましたね。確かに、ソーシャルワーカーっぽいです。いつもの深田さんは、アイラインやマスカラたっぷりで、とってもお化粧栄えするお顔なのですが、今回の役柄的にかなり控えめにメイクしている印象です。控えめ・・・というか、普通っぽいメイクですね。だから、いつもの華やかな深田さんの雰囲気ではないと思います。そうは言っても、一般人に比べたら可愛いすぎます!!!

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