花子とアン18話の感想とあらすじ 白鳥かをる子役ハリセンボンの近藤春菜さん演技が上手い!

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4月19日放送の花子とアン18話の感想とあらすじ

 

東京に帰った花子。その間に北澤から葉書が来ていましたが、文面を”不適切なことが書いてあったから・・・”と白鳥かをる子に墨で消されていました。何が書いてあったか気になる花子でしたが、どうすることも出来ません。

そんなとき、甲府の花子の家族はみんなで花子がくれたクッキーを食べていました。みんなで美味しく頂き、その綺麗な缶をかよは宝物として工場へ持っていきました。

(この白鳥かをる子、受ける~!本当に良いキャラでしたね。しかも、人の手紙を墨で塗りつぶすなんて!可笑しすぎます。そして、甲府の家族がクッキーをみんなで食べるシーン。あまりの美味しさに言葉がないって感じでしたね。みんな無言で黙々と食べてましたが、本当に美味しいときって案外無言で黙々食べますよね?)

 

ボランティアの日曜学校の日、先生方から今度門限破りしたら許しません・・・と念を押された花子。

ボランティアで、北澤にはがきには何が書いてあったのか、花子は聞きました。

彼は”会えない時間があなたへの想いを育ててくれます。”と書いた・・・と北澤が言いました。

そして、結婚を前提に付き合って欲しい・・・是非ご両親に挨拶したいと言われ、戸惑う花子。

でも、心を決めて、嘘をついたこと、父は行商人、家族は小作農業をしているこを打ち明けます。

本当にごめんなさいと花子は立ち去りました。

(北澤・・・告白早っ!しかも、結婚早っ!今では考えられないですよね。もし、花子の家柄が良かったら、これってもう結婚するんでしょうか。まあ、とりあえず、ここで花子は本当のことを言いましたが、これでお別れなら、北澤も家柄を気にする考えだったってことになります。花子から本当のことを聞かされても花子と結婚したいなら北澤の気持ちも本物ってことになるでしょうが、それは難しいでしょうね・・・。)

 

今回改めて思ったのは、白鳥かをる子役ハリセンボンの近藤春菜さん、演技が上手いってことです。

存在感はもちろんのこと、演技もとても自然で上手いです。結構芸人さんって演技が上手い方多いですが、本当にみなさん多才で、羨ましいです!このドラマで近藤さんの新たな一面が見られました!

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