アメリカンアイドル(シーズン13)26回目感想とあらすじ TOP8パフォーマンス デビット・クックが指導者!

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4月19日放送のアメリカンアイドル(シーズン13)26回目の感想です。

 

先週はワイルドカードがサムで出ましたので、脱落者はいなくてTOP8のままで、再びパフォーマンスでした。そして、今回はあのデビット・クックが指導者で登場しました。すごく的確で、分かりやすいアドバイスをしていました。さすがですね!今回のテーマは80年代。

 

まず最初は、

①ジーナ

出だしのアレンジが個性的でだったとジェニファーとキース。

ハリーは、ちょっと芝居がかっていてあまり好きではなかった。もう少し、曲に入り込んで自由に動き回って欲しいとの意見。

 

②デクスター

デイビットは、滑舌が悪くて聞き取れなかったと指摘していましたが、それを克服して、審査員からは好評でした。キースからは前半の動きが少し悪かったと言われていましたが、好評でした。

 

ここで、アレックスとサムのデュエットでしたが、この二人とても雰囲気があっていて良かったです。

 

③マラヤ

ラストの高音も出せてとても良かったが、高音までのの前半がずっと心配しているように見えたので、もっとリラックスして自身を持つように言われましたね。

 

ジーナとケイレブのデュエットです。

この二人より個人的にはジェシカとケイレブのほうが雰囲気があっているような・・・。

 

④ジェシカ

歌に入り込んで、自分を解放して・・・!とアドバイスを受けていました。

(ジェシカはいつもこんな指摘を受けますね。確かに歌うときに激しさがあまりなくて、淡々と歌っているような印象を受けます。見た目は派手なのに、パフォーマンスはシンプルですよね。)

 

⑤サム

審査員から、かなり好評でした。

(多分、サムはシャイなんだと思いますが、今回はちゃんと観客を見たり、カメラを意識して表情を作ったり・・・とサムの努力が分かりました。)

 

CJとマラヤのデュエット

誉め言葉なのか、そうでないのか、ハリーから田舎の劇場みたいだった・・・と言われていましたね!

 

⑥アレックス

ハリーとキースからはアレンジがすばらしかったし、全く違う曲みたいでよかったと好評でしたが、ジェニファーからは、原曲を台無しにしていた・・・とキビシイコメント。

 

⑦CJ

出だしは不安定だったが、アレンジが良くてとても良かったと好評でしたが、ハリーからは引き続き音程を直すことを言われていましたね。

(音程直すのって、今までの癖もあるから難しいんでしょうね・・・。)

 

⑧ケイレブ

ケイレブは大絶賛でした!

(今までとは違う、繊細な曲で勝負しましたが、大正解でしたね。今までのケイレブに飽き気味の私でしたが、とても良かったです。)

 

今回もキースが登場時にエクステ付けてきたり、ハリーが会場の女の子を肩車したり、本当に面白かったです。最近はキースやハリーの掛け合いも楽しみで見てます。明日が楽しみです。

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