アメリカンアイドル(シーズン13)27回目感想とあらすじ TOP7結果発表

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4月20日放送のアメリカンアイドル(シーズン13)27回目の感想です。

 

ついに結果発表!TOP7です。ワイルドカードが出たので、もうチャンスはありません。ボトムになったら、番組を去ります・・・。

今回候補者がみんなで食事をするシーンがあったんですが、そのVTRでアレックスがジェニファーのコメントがショックだった・・・と言っていました。そうですよね。原曲を台無しにしたなんて言われたらショックです。しかも、アレックスは個性的なアレンジが売りですから。

 

今回は二組に分かれて・・・

まず、

CJ、デクスター、ジェシカ、ケイレブが呼ばれました。

セーフなのは、ケイレブ、ジェシカ、デクスターです。

ボトム2は、CJです。

(あ~、なんでジェシカはいつも残るんだろう・・・。しかも、安定しているし。)

 

次に、

サム、マラヤ、ジーナ、アレックスが呼ばれました。

セーフなのは、

アレックス、ジーナ、サムでした。

このときのサム!かなり驚いてましたね。前回ワイルドカードで助かったから、もうダメだと思っていたんでしょうね。審査員のアドバイスどうり、観客と一体感を作ることを実践した結果でしょうね!

 

と、いうことで、CJとマラヤがボトム2です。

(CJっていつもボトムに入りますが、結構粘っています。)

 

ボトムはマラヤ!でした。CJまたセーフ!

ということで、ワイルドカードは出ませんが、マラヤが歌を披露して終わりました。

 

マラヤ・・でしたね。残念。でも、私はマラヤはいつかは落ちると思っていたので、驚きはありませんでした。多分、アレックスが落ちればかなりの驚きなんですが、他の候補者は誰が去ってもあまり驚かないかもしれません・・・。ほとんど個人の好みですが。

でも、しかし、だんだんと人数が減っていくのは淋しいですね。

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