花子とアン21話の感想とあらすじ 花子ついに退学になる?

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4月23日放送の花子とアン21話の感想とあらすじです。

 

花子が酔っ払って、叫んでいると校長や、富山といった先生方も目が覚めて庭にでてきました。

目が覚めた花子は校長室のソファで寝ていて、起きたら目の前に校長がいました。ワインを飲んだのかと先生に聞かれますが、花子は「飲んでいない、ブドウのお薬なら飲んだ・・・。蓮子の部屋で、お薬だと進められて飲んだ。」と言いました。

(あ~花子ってつくづくついてないですよね。必ず悪いことをしらた見つかってしまうタイプです。残念ながら。)

 

さっそく、校長室に呼ばれた蓮子。しかし、彼女はワインを持ち込んだのは自分だが、花子が勝ってに飲んだと嘘をつきます。呆然とする花子。

蓮子は、反省文を書くこと、ワインを没収ということで済みましたが、花子については処罰はまだ決まっていません。

(ここで、蓮子が嘘をつくとは思いませんでした。一応、彼女も退学は怖いんでしょうか。蓮子なら堂々を言うかな・・・と思ったんですが、違いましたね。あ~花子、かわいそうですね。もっと強く蓮子が言った!と訴えても良さそうでしたが、覚えていない・・・と言っていました。それは花子のやさしさゆえなのか・・・・。)

 

そんななか、この騒動のうわさが学校の外にも漏れて、父はお酒を飲んで酔っ払った生徒がいるということを耳にして、花子では?と思い心配で学校に面会に行きます。

花子は、退学になるかもしれない・・・。でも、お酒だと分かっていたら絶対に飲まなかったと父に訴えます。父が泣いていました。

(ここは、じ~んときました。父の泣いている背中が震えていましたね。これは、本当にグッきますよね。もし、私なら本当になんてことをしてしまったんだろう・・・と大後悔です。花子もそんな感じでした。)

 

花子・・・退学の危機です。まさか、退学はないと思いますが、どうやってここを切り抜けるんでしょうか。退学騒動で蓮子が助け舟を出すとか・・・。ブラックバーン校長が考え直すとか・・・。

なんとか退学にしないで欲しいですね!

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