ファーストクラス 2話の感想とあらすじ 女のマウンティングが怖すぎる~!

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4月26日放送のファーストクラス 2話の感想とあらすじです。

 

編集部で来月号の企画会議が開かれることを知ったちなみに、レミ絵は企画書を出すように進めます。遠慮しながらも、自分の企画書を出すことにしたちなみ。

その日から、企画書作りに励みます。

(レミ絵・・・ってなんかたくらんでいると思ったんですよね~。レミ絵、菜々緒さんですが、今回は社員の役ですが、モデルの役でもハマルと思うんですが。)

 

会議前日、企画書が出来上がって、あとは印刷だけ・・・という段階で企画書を会社のパソコンの中に保存して会社をあとにしたちなみ。翌朝来てみると保存したファイルがありません・・・。会議まではあと1時間をきっています。昨日、退社する前に1部だけ印刷した企画書をごみ置き場から探しますが、結局見つかりません。でも諦めたくないちなみは、残り20分で手書きを企画書を書き始めました。

(ごみ置き場で探すシーン、ちょっとリアルでした。誰かの飲み物が服についたり・・・。まあ、こんな会社ではファイルは別に保存したりしないと周りは敵だらけですから。)

 

会議数分前に、西原がその唯一の1部を見つけてちなみに渡してくれました。ちなみは、企画書をレミ絵に渡すことが出来、間に合いました。そのときに、レミ絵は一枚の写真をちなみに手渡しました。それは白雪がちなみのパソコンで何かをしている写真でした。

(みんながみんなをそれぞれ、はめようとしてて本当に怖い職場です。)

 

翌日、採用された企画が発表され、見事ちなみの企画が採用されましたが、発案者がレミ絵になっていることに気付き、ちなみが問い詰めますが、レミ絵はこんなことはよくあることだと開き直ります。

それを聞いていた大沢は、どうせありきたりな企画だから誰が発案しても一緒だと言いきりました。

(やっぱり。レミ絵が一番たくらんでいましたね。案外、白雪のほうが分かり易くて単純なのかも。そして、大沢!嫌な編集長。結局、レミ絵のしたことはお咎めがないってことですね。)

 

腹が立ったちなみは、レミ絵から貰った写真を大沢に見せました。さすがの大沢も、社員の手前、白雪を仕事からはずし、その仕事をちなみが受け継ぐことになり、白雪は、ちなみのサポートに周ることになりました。

(すご~い。こうやって、毎週、ちなみが這い上がっていくんですね。面白い!)

 

今回、ちょっとびっくりしたのが西原が犬の首輪されていて・・・おば様たちの餌食に~。え~こんなのテレビでやっていいの?!と思ってしまいました。そして、2chyahooニュースでもこのドラマの女性のマウンティングが怖すぎる~と話題ですね!確かに怖い。こんな会社あるんでしょうか。でも、確かに契約社員とバイト、派遣社員、正社員との間に確執はありますよね。なんか、怖いものみたさでついついマウンティングが気になります!

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