花子とアン28話の感想とあらすじ 近藤春菜のジュリエットが面白すぎる~!

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5月1日放送の花子とアン28話の感想とあらすじです。

 

練習に来ない蓮子のせいで、ジュリエットがいないまま稽古をするクラスメイトたち。醍醐は連子の代わりに、花子にジュリエットをしてほしいと頼みますが、花子は断ります。そんなところへ、かをる子が私が代わりにする!とやってきました。(すっごく、いいタイミングでかをる子がやってきました。待ってました!って感じでした。彼女が出演するだけで、場が明るくなります!)

 

かをる子がジュリエット役をして稽古しているところへ、蓮子がやってきて、今日からまじめに稽古する・・と言いました。そして、花子の翻訳がすばらしかったと花子に伝えます。

(蓮子ってとても素直ですね。だから憎めないんですが、花子の翻訳、脚本も以前はけなしていましたが、今回のはとてもすばらしかったと誉めています。思ったことを正直に言うところが裏表がなくて、可愛いです。そして、彼女のジュリエットはやっぱりはまり役です。上品・・・。)

 

吉太郎は、連隊長に志願を直訴したことを家族に黙っていましたが、母は地主から聞いてきて、吉太郎にどうゆうことかと問い詰めます。彼は、軍に入って家族を楽にしたいと伝えます。

(この時代だとこういう若者が多かったでしょうね。なんだか悲しい現実です。親としては軍隊には入って欲しくないのが本音でしょう。)

 

今日の目玉はなんといっても近藤春菜さんのジュリエットでしたね!厚化粧に、水玉のドレス!面白かったです。クラスメイトも醍醐も圧倒されていました。さすがの貫禄でした。

そして、蓮子はもしかして、望まない結婚をしていたのかも・・・と花子が考える場面がありました。確かに、結婚して離婚をして、家族から恥さらし・・・と隠されているのかもしれません・・・。少しずつ蓮子の過去が明らかになってきましたね。

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