花子とアン29話の感想とあらすじ 村岡希美さんの大叔母は村岡花子!

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5月2日放送の花子とアン29話の感想とあらすじです。

 

花子たちは本番を翌日に控え、お芝居の稽古をしています。そこで、蓮子と花子が台詞について相談して話しこんでいる様子を見た醍醐は、やきもちを焼き稽古に集中できません。そして、剣の稽古のときに相手の衣装を傷つけてしまいます。

(醍醐、可愛いですね~。やきもちです。私も小学校、中学校くらいのときは、自分の仲良しが他の友達と仲良くしてたら、ちょっとやきもちを焼いたり、そして、焼かれたり、女子ってこういうのってありますよね!)

 

本番当日、緊張する蓮子は中庭で緊張をほぐしていました。そこにやってきた花子。蓮子に自分も復讐を手伝う・・・と言い、友達だから・・・と蓮子に伝えます。

(友達だから・・・って響きいいですね・・・。少しずつ距離が近づいて、腹心の友になるんですね。)

 

本番直前、蓮子は花子に、自分は14歳のときに望まない結婚をして、16歳のときに子供を生んだ。そして、その子供さえとられてしまって、今の自分はからっぽだから、花子とは違いすぎて友達になれない・・・と打ち明けます。花子は、蓮子はからっぽではない、なぜか蓮子のことは放っておけない・・・と言いました。

そして、幕があがります。

(14歳で結婚なんて、今では犯罪です。昔は14歳でお嫁に行くなんて普通だったんでしょうね。ありえない。そして、16歳で子供を生むなんて・・・・。さらには子供もとられてしまって、蓮子の過去がだんだんを明らかになってきました。

 

今回初登場の葉山園子役の村岡さん、すごい意地悪そうな雰囲気漂ってました!上手いですね~。まさに名わき役といったところでしょうか。そして、驚きなのはなんと、この村岡さん、大叔母が村岡花子さんだそうです!すごい、これにはびっくり!出るべくして出た作品ということでしょうね!

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