続、最後から2番目の恋 3話の感想とあらすじ 加瀬亮は草食系、でも肉食系!

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5月1日放送の続、最後から2番目の恋3話の感想とあらすじです。

 

荒木と水野に「もう無理」の理由を話す千明。結局高山は、プロデューサーだった千明にちかづけば、大きな仕事をもらえるかも・・・と打算で付き合ったこと、そして、千明がだんだん本気になっていく様子をみて、今度は申し訳なく思い、「もう、無理、」「ごめん、俺は最低」ともう一言書いてあり、そのポストイットは風に飛ばされてしまっていたことを打ち明けます。

(なるほど・・・そういうことだったのか・・・。しらなかった!もう、無理の一言だけだったため、ずっと悩んでいた千明でしたが、その続きがあってよかったですね~。でも、それで去っていった彼は、正直な性格なんですね。)

 

会社で千明のチームが急遽、次回のドラマを任されることになり、時間がないため、今回のみプローデューサーに復帰した千明。さっそく、脚本家や監督、俳優などを探し始めます。

(なんだか、現場復帰した千明、かなりうれしそうでしたね!千明はやっぱり、現場が似合ってます!)

 

和平は街で、高山を見かけ、追いかけていき、一緒に昼食を食べようとしますが、そこに千明から高山にすぐ来るようにと電話入りました。千明は彼をドラマの脚本家にするため、会社に呼び出して、みんなに脚本家として紹介をします。万里子と高山が共同で脚本するということでした。(このとき、高山が千明にお礼をいったんですが、そのときに、千明がそのために近づいたんでしょう?だったら、答えてあげるよ~と言った千明!かっこいい~の一言。私もこんな大人になりたい!)

 

千明が帰宅途中で和平に偶然あいました。彼は千明を飲みに誘い、自分の悲惨な話ばかり話し、千明は彼が高山から何かを聞いて千明を気遣っているのだと気付きます。

(和平・・・優しいです。こんな友達が欲しいです。とても良い関係ですね。羨ましい)

 

加瀬亮さん、さすがの演技ですね~。草食系がぴったりはまってます!加瀬さんは、商社勤務の父親の都合で7歳までアメリカに住んでいたということです。裕福な家庭に育ったようで、俳優になるにあたって父親が大反対して家を出たそうです。草食系な加瀬さんですが、強い意志をもった実は肉食系な一面がある俳優さんなんですね!

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