極悪がんぼ4話の感想とあらすじ 井上和香が久しぶり、やっぱり色っぽい!

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5月5日放送の極悪がんぼ4話の感想とあらすじです。

 

金子に釈放してもらった薫は、金子に手数料250万を要求されて借金が増えてしまいます。困った薫はサラ金業者を訪れますが、保証人がいないため困っていると保証人代行会社を紹介されます。その会社に行ってみると、夏目の友人が社長をしているということで夏目がいました。

(え~手数料250万高っ!でも、薫は値切らないんですね。私なら値切るけど。)

 

そこで借金を返さずに逃げまわっている男を捕まえるという仕事を持ちかけられ二人は引き受けます。夏目と薫はその男を捕まえ社長に引き渡します。その男の借金は400万、その分け前として5割の200万を貰った二人ですが、この世界では初めての取引は7割が主流になっているけど、夏目は友人のため5割で了承します。

(でも、これで200万も入るんだからいいなあ~と思ってしまいます。)

 

その様子を見ていた金子は社長は怪しいと二人をけしかけ、夏目と薫は借金の男に再び会いに行き借金の金額を聞き出すと1千万でした。友人だと信じたのに騙され、ショックをうける夏目。社長に仕返しをしようと、夏目と薫が再び組み、社長が保証人になっている借用書を盗み、社長に借金を背負わせようとたくらみます。

和磨に手伝わせて、借用書の場所が分かった二人は、事務所に忍び込みます。そこに金子が現れて、借用書だけでは不十分、債権譲渡書が必要だと知恵を貸してくれます。

(なるほど。和磨って面白いキャラです。役に立つけど、口が軽い!)

 

すべてを手に入れ社長の下へ、仕返しに行く二人。社長は夏目に泣きつき、ついにはナイフを持って夏目を刺しました。さらに刺そうとしたときに、薫が花瓶を彼の頭に命中させます。

そして一件落着。一銭ももらえないかも・・・と諦めていた薫に夏目は全額渡しました!

(夏目、可愛いとネットでも評判ですね。怖いけど、でも可愛い!友達を信じてたり、少年のような心を持ってるかも。)

 

井上和香さん、久々でしたね~。一瞬、あ、見たことあるけど誰だっけ?と名前が出てこなかった私。一時期はバラエティなど見ない日はないくらい出まくってましたが、最近めっきり露出が減りました。今回はサラ金業者の事務員さん兼、社長の愛人でしたが、久々の登場でも色っぽさは健在でした!!

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