花子とアン 33話の感想とあらすじ ともさかりえ、吉高より英語が上手い!?

Sponsored Link

5月7日放送の花子とアン33話の感想とあらすじです。

 

蓮子の家の資金繰りが大変で建て直すために、年の離れた縁談を兄から頭を下げて頼まれた蓮子。そんなこととは知らずに、花子は出版社のアルバイトに力を入れています。

アルバイト先で、村岡に「どこかで見たことがあると思ったら、あたなは動物のなまけものに似ている・・・」と言われ、腹を立てる花子。

(この村岡って、男性版天然ですね。なまけもの・・・と言ったのも彼にとっては最高の誉め言葉なんでしょうね。)

 

出版社で今日中に入稿する予定の原稿が、タバコの火が移って燃えてしまいます。花子は自分に翻訳させてもらえないか・・・と言い、花子は任されることになりました。出版社の辞書が使用中のため、村岡に学校まで辞書を取りに行ってもらいますが、男子禁制のため、白鳥に村岡は投げ飛ばされてしまいます。

(久々の白鳥の登場にほっとしました。しかも、村岡を投げ飛ばす・・・!村岡と花子が並んでいると、すかさず、「もっと離れて!」と叫んでいました!面白い!)

 

編集長は富山と会っていました。彼女に人生を無駄にしたくないから、結婚してほしい・・・とプロポーズしますが、断られてしまいました。

(あれ・・・断ったんですね。結婚すればいいのに・・・と思ってしまいます。)

 

アルバイト最後の日、花子はお給料を貰いました。そのお金で金つばを買います。

蓮子は兄、兄嫁とともに、九州の石炭王との見合いに行っています。そんなこととは知らずに、花子は蓮子のために金つばを持って、彼女の部屋で蓮子の帰りを待っています。

(蓮子、かわいそうですね。すごいおじさん・・・おじいさん?私は無理!でも、きっと家族のために犠牲になるんでしょう。でも、兄嫁の意地悪な表情が腹が立ちます。蓮子が苦境から救ってくれるかもしれないんだから、もっと優しくすればいいのに・・・。)

 

やっぱり、ともさかさんと吉高さんの英語を比べると、ともさかさんの方が発音が英語っぽい感じがします。ともさかさんも、吉高さんもそれぞれ、英語が大の苦手でドラマの撮影が始まるころから、プロに指導してもらっているそうです。二人で励ましあっている・・・なんて記事もありました。ともさかさんはとっても英語がスムーズな感じがします。吉高さんは、生徒役だし、時代背景もあるし、翻訳が得意なので、あえて日本人らしさを出した発音なのかな・・・なんて思ってしまいます。

Sponsored Link

Sponsored Link

One Response to “花子とアン 33話の感想とあらすじ ともさかりえ、吉高より英語が上手い!?”

  1. Janelle より:

    Cristina en nuestro calendario de cursos ,aqui en la pagina wweb ponemos toda la informacion sobre los cursos junto al dia,duracion y precio de los mismos.De todos modos te mantendremos informada, prolbabemente para septiembre tengamos cursos de lo que estas interesada. Un saludo

コメントを残す

サブコンテンツ

このページの先頭へ