花子とアン34話の感想とあらすじ ともさかりえと吉高はキスしているとテレビで告白!

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5月8日放送の花子とアン34話の感想とあらすじです。

 

蓮子は石炭王と見合いをしています、そんことを知らずに花子は蓮子の部屋で彼女の帰りを待っていますが帰ってこないので、深夜自室へ戻ります。蓮子は兄の家へ泊まることになっていました。兄から、再び頭を下げられる蓮子。翌日学校へ戻り、花子と金つばを食べ、花子の実家に行ってみたいと言い出します。花子がじゃあ、次のお正月に・・・というと、今週の週末に行きたいと言い、いくことになりました。(この石炭王の嘉納、一言もしゃべらない見合いでしたが、それないりに理由があったようですね。蓮子のあまりの美しさや、九州出身ゆえ馬鹿にされるかもしれない・・・など、思うことがあったようです。思ったよりも悪い人ではないのかもしれません。が、しかし、ちょっと年齢が違いすぎる~。そして、金つばを持って部屋でまつ花子。なんか、まるで恋人のようですね。なんか微笑ましい。)

 

父が花子に電報をうち、久しぶりに夜中に柵越に会うことになりました。

花子は、蓮子という腹心の友が出来た・・・と父にいうと、父はワインを飲ませるような生徒とは付き合わないほうがいい・・・と言います。花子は自分も始めはそうおもったけど、人って話してみないと分からない・・・と父にいうと、父は大人になったなあ・・・と感心します。

(そうです・・・。人って話してみないと分からないですよね。こんなことが言えるなんて本当に成長したんですね。)

 

電報で花子が友達を連れてくると知った花子の家族は大騒ぎ。そんな中、二人は甲府行きの汽車に乗っています。

(電報を見たときの家族の反応が面白かったです。お嬢様が来るかもしれない!ここに泊まる?とか行って、藁を集めて片付けてました!)

 

ともさかりえさんと吉高さんて仲良しなんですね。yahooニュースで二人が頻繁にキスをしているとともさかさんがテレビで話したとニュースになってました。VTRで吉高さんがともさかさんの唇って柔らかいんです・・・と話して、実際に番組では二人がほっぺにキスしている写真が写ったそうです。なんか、可愛い女優さん同士のキスって、仲良しって感じでいいですね。現場も明るくなりそうです。いい雰囲気の現場での良いドラマ期待してます!

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