花子とアン38話の感想とあらすじ 仲間由紀恵の花嫁衣裳が美しかった!

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5月13日放送の花子とアン38話の感想とあらすじです。

 

花子は蓮子に何故言ってくれなかったのか。こんなお金目当ての結婚をして恥ずかしくないのか。と問い詰めます。それに対し、蓮子は自分が選んで決めたこと。何不自由なく暮らせる。と本心とは反対のことを言いました。

(本当のことを知らない花子はかなりずけずけと蓮子に言いたい放題でした。見ているこっちが、気の毒になるくらい・・・。花子は素直な性格なので、蓮子が心の底で思っていることなど、多分考えられないんでしょうね。蓮子もそんな花子があきらめるようにわざとキツイ言葉を言ったりしていました。)

 

部屋を去った蓮子を花子は追いかけ、もう一度花子はこんな結婚やめて二人で逃げようと言いました。蓮子は、自分と花子は住む世界が違う!と言ってしまいました。

(とどめの一言でしたね!花子も呆然として涙を流していました。)

 

結婚式当日、クラスメイト全員招待されましたが、花子は結婚式には行きません。蓮子は控え室で花子が来ない、自分は親友を失ってしまったと涙を流してしまいます。

(クラスメイトたちは、結婚披露宴を楽しんでいましたね!しかし、蓮子の花嫁姿、白塗りが違和感ありました。昔だから仕方ないんでしょうが、すごい真っ白で・・・。真っ赤な口紅でした。)

 

結婚式が終わって、福岡の伝助邸では三日三晩、祝宴が開かれていました。そこに座る蓮子は凛とした姿で座っています。

(三日三晩って、ありえませんね~。最近でも田舎のあたりでは三日はないでしょうけど、ご近所で宴会をしたりするとことがあると聞いたことはあります。大変ですね。この場面で、伝助が蓮子にお酒をついでもらおうと、お猪口を出しましたが蓮子が無視していたので、伝助は手酌をしていました。なんか、伝助さん・・・健気・・・。)

 

仲間さんの花嫁衣裳美しかったですね~。とっても豪華でした。やっぱりこの着物も大正時代から昭和初期のアンティークだそうです。衣装合わせで色々な柄や色から仲間さんがこの着物を選んだそうです。とても似合っていましたね!

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