続、最後から2番目の恋 5話の感想とあらすじ 尾野真千子の出演にびっくり!

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5月15日放送の続、最後から2番目の恋5話の感想とあらすじです。

 

脚本が面白くなかったことを荒木や水野に相談する千明。でも、結局、千明が本当のことを高山に言わなくてはいけません。家に帰って、高山と二人になったときに、言おうと決心しますが、高山のほうから、面白くなかったんだねと言い出します。そして、千明の口からはっきり言って欲しいと頼みます。千明はやさしく、そしてはっきりと伝えます。

その夜、二人はベットで一緒に眠りますが、翌朝起きてみると、ポストイットにお世話になりました。と書いてありました。

(これは、千明つらいですね。自分の元彼。しかも、自分が脚本家にと会社に推していたのに、結果ダメだった、さらには自分で伝えなければいけない・・・。まあ、唯一の救いは高山が気付いていて、自分から言ってくれたことですよね。そして、またまたポストイット張って、出て行ってしまいましたね。)

 

千明は新しい脚本家を探さないといけないことを、ドラマのチームに伝えます。すでに、メンバーの一人がハルカ先生に来てもらっていいました。ハルカ先生は妊娠中に夫に浮気されて、離婚した経歴の持ち主です。さっそく、彼女にお願いすることにして、赤ちゃんのベビーシッターを典子に頼みます。

 

 

和平は薫子と陶芸教室に通い、そこで薫子にセックスフレンドが前提の友達になろう・・・準備が出来たらいつでも言ってといわれ戸惑ってしまいます。

一方千明は、ハルカ先生にこの2年間女として何やってたんですか?と言われて、傷ついてしまいます。

(これはキツイです。こんなこと同性に言われたら腹が立ちます。さらに、傷つきます。)

 

仕事帰り、神社を通るとビールを飲んでいる和平がいて、一緒にそこで飲むことに。

和平は薫子のセフレの提案について、千明はハルカ先生に言われたこと、高山が同じベットに寝ても何もしなかった・・・ことをそれぞれ打ち明けます。

(毎回、思うことですが、何でも言い合えるとても羨ましい関係です。この年代で、こんな友達がいるのはいいですね~。是非、100歳くらいになっても、二人で言い合いをしていて欲しいですね。)

 

尾野真千子さんが出演されてましたね~。私の見間違いでなければ、4話か3話あたりにもチラっと、テレビ局で出ていたような気がしたんですが、今回はばっちり台詞もありました。今日のyahooニュースでは、極悪がんぼにキョンキョンが出演するという記事がありました。私の予想ですが、視聴率の低い極悪がんぼを少しでも視聴率をアップさせようとしているのだと思います。どちらにしても、キョンキョンが出るのは楽しみです。

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