アリスの棘 6話の感想とあらすじ 山本未來がやっぱりスタイルよくてかっこいい!

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5月16日放送のアリスの棘6話の感想とあらすじです。

 

三浦直子という看護師が父に薬を飲ませたと分かった明日美は、彼女の身辺を探ります。彼女は病院の706号室に意識不明の夫が15年も入院中だということが分かり、その事故は小山内がなくなる以前に起こっていました。通常、病院で15年も入院することは不可能なため、盤台になんらかの繋がりがあると考える明日美。

(15年も入院・・・なんてありえませんね!意識が戻らなくても3ヶ月でだいたい病院を追い出されてしまうのが、普通です。このドラマのように、病院にコネがあると長期で入院することは可能なんでしょうか。もしそうなら、世の中お金とコネですね~。)

 

盤台は息子に何故、別荘にいたか尋ね、息子は明日美が別荘を見たがったと話したため、盤台は星野を呼び出し、水野が息子に付きまとっているから、調べて欲しいと言いました。星野は別荘で不信感があったため、承諾し、明日美の養父のところへ尋ねていきます。快く、星野を迎え入れる養父をみて、星野は気が変わり、調べることをやめにします。(星野が意地悪な感じに変貌しつつありますね~。でも、やっぱり良心があって、気が変わったんですが・・・。)

 

一緒に帰る悠真と明日美がキスするところを星野が見てしまい、星野は明日美の過去を調べることを再開する。

 

三浦と近づくうちに、三浦が父を尊敬していたことや、父が持っていた懐中時計を大事にしていることから、明日美は三浦に小山内の娘であることを告白します。そして、協力して欲しいと頼みました。最初は断る三浦でしたが、明日美の熱意に押されて、盤台から来たメールをUSBにとってあるから明日、自宅に来て欲しいと言われます。

(明日にせずに、さっさと渡すとか、ネットで送るとかすればよかったのに、なんで翌日にするんでしょうか。)

 

翌朝、行って見るとその部屋はもぬけの殻で誰もいませんでした。あわてて706号室にも行って見ると三浦の夫の姿はなくて、盤台がUSBを持って待っていました。

星野が明日美の大学を調べた結果、小山内の娘だということが分かり、盤台に報告していました。

(あ~やっぱり。ばれてしまいました。おそらく、明日美は三浦が裏切ったと思い込んでいると思います。)

 

山本未来さん、やっぱりスタイルが良くて、綺麗ですよね。彼女をみると古いけど、ついつい不夜城を思い出してしまうんですが。とても、サバサバした感じの女優さんなので、こんかいの看護師さんも院内では仕事は出来るけど、怖いっていうキャラでハマリ役でしたね!!

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