ファーストクラス 5話の感想とあらすじ 中丸の首輪の先は松田静香?!

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5月17日放送のファーストクラス 5話の感想とあらすじです。

 

契約社員の白雪は更新時期が近いため、いつも以上に張り切ります。編集長に来なくていいと言われたちなみは、それでも毎日仕事にきて、雑用をこなしています。白雪から、撮影場所の撮影許可を取るように指定のカフェに行きますが、そこの店主が撮影は一切お断りだと追い返されてしまい、近くの別のカフェを撮影場所に押さえることにしました。そのカフェで撮影は13時からということで話がまとまり、その撮影後、そのカフェは用事があるため、その日はクローズするとのことでした。

(ちょっとびっくりしたのは、撮影するカフェって、お金とるんですね~。2時間で数万円・・・って言ってましたね。これって、普通にお店OPENするよりいい儲けだったりしますよね?こんな仕組みがあったのか。)

 

はじめに指定したカフェは今まで撮影できたことがなく、その店主が撮影嫌いで有名なため、周知の事実でしたが、白雪はわざとちなみに行かせました。

結局、別の店で撮影をすることになりましたが、ちなみは時間が空いているときに、撮影嫌いの店主のもとへたい焼きを買っていき、一緒に食べましょう・・・とお茶をします。

撮影は別のところに決まったから、もう大丈夫と伝え、今度はお客さんとしてきます、などと話をして帰りました。

(お店の店主が、ちなみに撮影といえば、すぐ承諾すると思っている・・・なんて言ってましたが、これって私も日ごろから感じていることです。マスコミ全般的に、撮影って言ったらみんな喜んで協力してくれると思っているマスコミ関係者多いような気がします。)

 

撮影場所に撮影隊が1時に行って見ると、既にレミ絵がちなみを扮して11時から同じ場所で撮影を済ませて、横取りしたあとでした。カフェのオーナーはもう撮影が終わったものだと思い、カフェをクローズしていました。お店の前で困っている撮影隊に通りがかった撮影嫌いの店主が1時間だけなら撮影してもいいと言ってくれて、無事撮影が終わりました。

(レミ絵、最高に意地悪ですね~。)

 

編集部に戻ると、白雪が高熱でダウンしてしまい、ちなみがレイアウトを仕上げることになりました。徹夜で取り組むちなみ。結局仕上げることができ、提出したレイアウトの編集の名まえには白雪の名前が書いてありました。

その書類を大沢に渡し、編集の名前をちなみと白雪の連名にしてもらいます。そして、白雪は、大沢から来年度の契約書を渡されて、契約更新することになりました。

(徹夜でレイアウトするちなみに、レミ絵がひどいことばかりいって、口論になるところがあるんですが、このときのレミ絵、というか菜々緒さん、マジ怖かった!)

 

休みの日に、白雪がMIINAに謝りたいからとちなみを誘い、一緒にお見舞いに行きましたが、病室には誰もいませんでした。

(MIINAが抜け出したようですね。せっかく、白雪が謝罪にいったのに・・。)

 

写真家の松田静香は、ちなみのことが好きなんでしょうか。なんとなく、意味ありげなカットがあったので、気になります。もしかして、静香さんは同性愛者なのかも?!

そして、ネットでは西原の首輪の先が、静香かも?!なんて話もあるようです。

気になりますね!

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