アメリカンアイドル(シーズン13)34回目感想とあらすじ TOP4 パフォーマンス

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5月17日放送のアメリカンアイドル(シーズン13)34回目の感想です。

 

いよいよTOP4のパフォーマンスです。これで、TOP3が決まるので大事な戦いですね!

今回は一人3曲歌います。

まずは失恋がテーマです。

 

①ケイレブ

彼はボンジョヴィを歌いました。審査員からは好評でしたが、ハリーからはこぶしの回しかがいつも同じなので、もう少しバリエーションがあったほうがいいとアドバイスがありました。

 

②ジェシカ

ジェニファーは、難しい曲。選曲もいまいちで、出だしが不安定だったとのコメント。

キースは、気を遣ってノッている風に頭を振った・・・と言っていましたな。

ハリーは、今日はあと2曲あるからよかった・・・とキツイ一言。

 

③アレックス

ハリーからはいつも音楽を追求して、自分のものにしていると好感触。

ジェニファーは、いつも同じような雰囲気になっているとコメントがありました。

(これには私も同感です。アレックス素晴らしいんですが、曲調がいつも同じような感じです。)

 

④ジーナ

ジェニファーからは好評でしたが、ハリーとキースはもっと気持ちを動きで表現してほしいとおのアドバイスがありました。

 

2曲目は大切な人にささげる曲です。

 

①ケイレブ

審査員から大絶賛でしたね!得意分野で勝負した彼は大正解でした。ハリーもとても良かったと誉めていました。

 

②ジェシカ

3人ともが曲があっていない選曲ミスだと指摘し、ハリーからは3曲目が上手くいくように祈っているとこれまたキツイご意見。

 

③ジーナ

キースとハリーはアレンジが良かったといっていましたが、ジェニファーはイマイチだったとコメント。

 

④アレックス

目新しいパフォーマンスを期待していたけど、無難な仕上がりになっていたとジェニファー。ハリーが、コードを変えていたので原曲のようになっていたとの指摘。

 

3曲目は、love songです。

 

①ケイレブ

ソフトな歌い方で、いつもと違う感じでとても良かったとかなり好評でした。ジェニファーとキースはスタンディングオベーションでしたね!

 

②ジェシカ

 

キースとジェニファーは選曲がジェシカらしくてよかったと好評でした。

(やっと、3曲目にしていい評価がもらえましたね!)

 

③ジーナ

ハリーは大胆なアレンジがとてもよかった。

キースもすばらしいとスタンディングオベーション!

ジェニファーにいたっては、席を立ちジーナにキスをしていました。そして、涙ぐんでいました!!

(確かに、今回はこのジーナのパフォーマンスがダントツでした。私も聞きながら、鳥肌立つし、涙がうるうる・・・こんなの初めてです。ジーナが歌っているとき、ジェニファーが写ったんですが、もう感動・・・って感じの表情でした。)

 

④アレックス

選曲もパフォーマンスも申し分ない出来。上位に入る出来だったと好評でした。

(大絶賛のジーナのあとに歌うのはちょっと大変だったかも!)

 

正直言って今回は、ジーナのラストの曲しか心に残っていないくらい、印象深いものでした。やっぱり、彼女が優勝を手にするかもしれませんね!

そして、脱落はやっぱりジェシカのような気がします。発表が楽しみですね。

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