花子とアン44話の感想とあらすじ 窪田正孝の朝市が綺麗になった?!

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5月20日放送の花子とアン44話の感想とあらすじです。

 

花子が廊下に立たされたことが、家族にばれてしまい家族から心配される花子。

自分は教師に向いていないとも考え落ち込む花子を、朝市は生徒と1日であれだけ仲良くなれるのはすごいと励まします。

(まあ、確かにこれだけ生徒と一日で仲良くなれたらたいしたものです!)

 

教室ではまた生徒が騒いで、言うことを聞いてくれません。そんな花子は、富山先生方式で、厳しく”しずかに!!!”と机を叩きました。また、敬語を使わない生徒に、白鳥方式で、言葉の乱れは精神の乱れだと言い放ちました。

(花子の叱り方上品過ぎる~。でも、まあ富山方式と白鳥方式を使って、多少は貫禄がでました。)

 

貧しくてお弁当が持ってこられない小山の姿が昔の自分に重なってしまい、花子はお弁当を小山に上げてしまいます。それをみた校長は、花子を呼び出し、お弁当をあげたことを注意されます。今日貰えば、明日なかったら、もっとつらくなる。中途半端な施しは彼女のためにはならない・・・と厳しく言われました。

(確かに、校長の言うことも一理あります。明日がもっとつらくなる・・・なんか、悲しいけど、そうですよね。)

 

朝市に呼ばれて校庭へ出ると、小山が屋根の上に上がっていました。翼があると言ったらクラスメイトにからかわれて、翼があるなら屋根の上に上ってあるいてみろ!”と言われたために、小山が屋根にいたのでした。花子は自分が代わりに歩くといい、屋根に上り、落ちてしまいました。間一髪のところで、朝市が助けてくれました。

(花子が代わりに屋根を歩く・・・なんてちょっと変です。からかった男の子とかのことは叱らないんでしょうか。)

 

翌日教室にいくと、朝市と花子の相合傘が黒板に書いてありました。

(相合傘って懐かしいです。私も子供のころ、黒板に書いたり、書かれたり・・・。楽しかった・・・。)

 

朝市の窪田正孝さん、最近出番が多いですね。そして、なんと言っても教師になってから着物も清潔そうだし、顔も汚れてないし、髪は7:3だし、小作人のときとは違っていますね!室井滋さんからは、いいな~綺麗になって・・と言われたそうです!

室井さんも綺麗になるときが来るんでしょうか?!

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