花子とアン45話の感想とあらすじ 吉高由里子の美肌の秘訣は?

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5月21日放送の花子とアン45話の感想とあらすじです。

 

学校に来ていない小山を心配して校長に聞くと、彼女は親戚の家に子守として引き取られることになっていると知らされる。

花子が家に帰ると、小山が花子にどうしてもお別れが言いたいと家の前に来ていました。

小山は花子の家で夕食を食べて楽しいひと時を過ごしましたが、花子は本が好きな小山のために教会の図書室へ連れて行きます。

(花子の家は貧乏ですが、けちではないですね。来客にはいつもご飯を快く提供しています!花子の家も花子が働くようになって少しは余裕ができたのでしょうか。)

 

そこで、本を読んだり、花子が作るお話を聞いたりとしていた二人でしたが、そこに朝市が探しにやってきました。小山の父が心配して学校にも知らせたのでした。

(今の時代でしたら、携帯があるのですぐに解決しそうな問題ですが、この時代でしたら小山の父に連絡しようにも連絡できませんよね!)

 

翌日花子は校長に謝りますが、自宅謹慎になってしまいます。朝市は、校長に花子を許してくれるようにかけあいます。

(自宅謹慎になった花子は、本当は自分は、東京で働きたいのかも・・・と考える場面があります。それは朝市に本当はこんな田舎の学校では働きたくないのでは?と指摘されていました。そうですよね。せっかく、東京の学校に行って、作法や、英語も見につけたのに本当は東京で働きたいはずです。)

 

このドラマを見ていつも思うのですが、吉高さんのお肌って本当に綺麗です。つるつるすべすべって感じで、シミ一つにないです。吉高さんの持論は、お肌は可愛がりすぎたらダメ!というものらしいですね!高級化粧品をいつもつけると肌が甘えてしまうそうです。確かに一理あります。でも、クレンジングだけはしっかりするそうですよ!是非、参考にしたいですね!

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