花子とアン46話の感想とあらすじ 仲間由紀恵の蓮子が英語を披露!

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5月22日放送の花子とアン46話の感想とあらすじです。

 

校長に退職届を出す花子。けれど、校長は生徒たちが花子先生を辞めさせないでと来たことを告げ、退職届けを受け取りませんでした。もう一度頑張る決意をし、やっと先生らしくなった花子。そんなときに、小山から手紙が届きます。とても寂しい、今度いつか花子の物語の続きが聞きたい・・・と書いてありました。花子は物語、みみずの女王を彼女の届けようとしますが、住所がわかりません。朝市が雑誌に応募したら、いつか小山もみるかもしれない・・・といい雑誌に応募することになりました。

(子供たちの行動もそうですが、校長先生は口うるさいけれど、結構いい人なのかもしれません・・・。そして、花子が原稿用紙に字を書くシーンがあるんですが、おそらく吉高さんが書いた字ではないと思いますが、とにかく字がきれい!!で、あ~私もこんなに字が綺麗だったらな~なんて、思ってしまいました。)

 

蓮子は、娘の冬子に礼儀作法を教えたり、英語を教えたりしています。朝食のときに塩をとって欲しいという冬子に英語で言いなさい・・・と言い、冬子は食事の途中で出ていってしまいました。伝助との結婚の希望の光をして、蓮子は福岡に理想の女学校を作ることを支えに頑張ってきたのですが、伝助がお金は出すけど、口は出さないと言い出し、蓮子と伝助は使用人の前で言い合いになってしまいました。

(冬子さん、もう食事どころではありませんよね?塩かけたくても、綺麗な日本語を英語を言わないといけないのなら、味が足りなくても我慢して食べたほうがましです!そして、伝助、パンにしょうゆかけてましたね~。しかも、どばあ~っと!そして、ステーキを手づかみでした。これでは、蓮子でなくても100年の恋も冷めます。)

 

花子はペンネームとして、安東花子と初めて書いて応募しました。

(ついに、はなが花子とみんなに呼ばれる日がくるかもしれません。)

 

私の記憶が間違ってなければ、蓮子が初めて英語を披露しました!女学校時代は、校長の前でも意地でも日本語で通してましたが、実は蓮子もしゃべれるんですね!

蓮子らしく、とても上品な英語でした!このドラマ、いろんな人が英語を使いますが、英語・・・って言ってもそれぞれ個性が出ますね!!

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