花子とアン47話の感想とあらすじ 鈴木亮平の英語はすごい!

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5月23日放送の花子とアン47話の感想とあらすじです。

 

雑誌に応募した花子の作品、みみずの女王が受賞したと雑誌の載ってあり、朝市、花子、そして家族のみんなが大喜びです。家族は応募したことも知らなかったので、花子の作品をみんなで読みます。

(ここは家族のみんな可愛かったです。朝市が読み上げる花子のお話をみんな耳を澄まして聞いていました。微笑ましいです。)

 

蓮子は雑誌に載ってある花子の作品を見つけました。うれしくて、ついニコニコしながら読んでしまいました。伝助が機嫌が良さそうな蓮子に、どうしたのか?と聞いて、蓮子は女学校のお友達が受賞して、内容がとても面白いから、と伝助も読んでみてと雑誌を渡します。(この夫婦の雰囲気とても痛々しいです。空回りしているというか・・。伝助は本当は蓮子のことを大事にしたいと思っているのかな・・・と思います。でも、なかなか表現できなという感じだと思いますが。本を渡された伝助でしたが、字が読めないんですね。ちょっとかわいそうでした。)

 

花子は久しぶりに東京にいました。受賞パーティに出席するためです。そこには、村岡印刷の村岡や、編集長もいて花子は村岡に自分は村岡花子の名前で応募したのに村岡はなになっている・・・と告げます。(やっぱり、花子は東京ではいきいきしているような・・・。村岡とのやりとりも面白かったです。そして、みんなから花子と呼ばれるには色々と大変ですね。)

 

花子とアンでは英語が全くダメな村岡ですが、演じる鈴木さんは英語がかなり堪能なんですね!ちょっとびっくり!英検は1級を持ち、留学経験もあり、さらに高校生のときにドイツ語スピーチコンテストで優勝もしたんだそうです!!凄すぎ~!是非、花子とアンでも英語を披露してくれる日があればいいですね!

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