ゴシップガール6 ファイナルシーズン1話の感想とあらすじ セリーナが失踪?!

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5月22日放送のゴシップガールファイナルシーズン 1話の感想とあらすじです。

 

モンテカルロ、ドバイ、ニューヨークとバカンスや仕事で世界に散らばるダン、ブレア、ネイト、チャックたち。

そこへ、セリーナが行方不明との連絡が入り、それぞれがニューヨークに戻ります。

セリーナを探そうと、ダンとジョージーナ、そして、ブレア、ネイト、チャックが探します。

ブレアたちが情報を掴んで、ある街の山奥の邸宅に行くとそこにはウエディングパーティが開かれていて、サブリナという偽名を使ったセリーナが。

(いいですね~。彼らの生活はリッチすぎて現実感まったくなしです!セリーナが山奥でどんな生活しているのかとみんな心配していましたが、ちゃんと会社経営のリッチな恋人と一緒にいました。やっぱり、リッチなセリーナは偽名を使ってもリッチな恋人と出会う運命らしい。いいなあ・・・。)

 

セリーナはブライドメイドをしていましたが、セリーナと一緒にいたスティーブンを結婚すると勘違いしたブレアは結婚式をぶち壊してしまいます。

セリーナと話をして、連れて帰ろうとするブレアでしたが、セリーナは名前を変えてやり直したかった、みんなとはニューヨークには戻らないと言い、ブレアたちは引き上げることになりました。

(ブレアはセリーナに謝罪していました。二人の仲は今最悪って感じです。この二人は、けんかしたり、仲直りしたり、よく分かりません。)

 

行き先のないアイヴィーを、ルーファスは家に泊めてあげています。そんな彼を誘惑して寝てしまう二人ですが、そこへダンが帰ってきて、二人がベットにいるのを見てしまいます。

(あああ、ちょっと、これはないです・・・。ありえません。ルーファス!ちょっとしっかりして欲しかった!)

 

それぞれ、前シーズンから時が少したっていました。

ブレアとチャックの仲は、良い感じですが、今は距離を置いているという関係でした。チャックはバスが戻ったため、バスにつぶされないように仕事面に力を入れるということでした。ブレアがそばにいると自分は何も手につかないから、あえて離れてバスに対抗する・・・という感じです。そして、ブレアに指輪を渡して長くは待たせないといっていました。

リリーとバスはよりを戻し、長期バカンスへ行って戻ってきていて、ネイトは、仕事が順調で出版社を一人で成功させているということでした。ダンは、ジョージーナにせかされて次回作を執筆していました。そして、セリーナは名前を変えて田舎に滞在していましたが、結局セリーナとばれて、彼と共にニューヨークに舞いもとどっていました。

 

それぞれ時間がたっていましたね!そして、今回はジョージーナやアイビーなどキャストが勢ぞろいでびっくりしました。ジョージーナはちょっと太ったかな・・・と思ってしまいました。

次回は、アイビーがまた何かたくらんでいそうなので、また事件が起こりそうですね!!

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