花子とアン48話の感想とあらすじ かよの衣装の着物が可愛くなった! 

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5月24日放送の花子とアン48話の感想とあらすじです。

 

花子は出版パーティで、醍醐とかよに再会します。醍醐が気をきかせてかよを呼んでくれたのでした。醍醐や、かよは東京に戻って小説家として頑張ってみたら?と言いますが、それを聞いた編集長は、花子の作品は素晴らしいが小説家になるのは無理だ・・・ときっぱり言われてしまいます。

(醍醐、可愛かったですね~。洋服を着て、とても華やかでした。しかも、かよまでピンクの可愛いきものを着て登場して、花子がとても地味で、垢抜けない感じに見えました。)

 

仕事をくださいと挨拶するもう一人の受賞者とは対照的に、受賞の挨拶で花子は、良い思い出として甲府に帰って教員を続けますと挨拶しました。

(何だか、可哀相でしたが、花子は現実を受け入れたんでしょうね。編集長もはっきり言いすぎ!)

 

醍醐と話していると、醍醐が印刷のときに花子の名前をはなに直したことが分かりました。村岡だと思った花子は彼にひどいことを言ってしまったと追いかけますが、もういませんでした。

会場に花子が戻ると、忘れ物を取りに帰った村岡がやってきて、素直に謝りました。そして、花子というペンネームにこだわった理由を聞かれ、さらに、村岡は英語も小説も甲府に帰ってからも頑張って、花子ならできる・・・と励ましてくれました。

(醍醐だったんですね。醍醐は花子がペンネームが花子というのが夢・・・というのは知らなかったんでしょうか。醍醐は醍醐で気を遣ったんですね!村岡との距離が少し近くなったかもしれません。)

 

かよが急に可愛くなって、しかも東京の人って感じで田舎くささが抜けていたので、ちょっとびっくりしてしまいました。その反面、花子のほうが田舎くさい感じになってしまっていました。住む環境が衣装や髪型、雰囲気に現れていました。かよのピンクの着物可愛かったですね。今まで気の毒なくらい、ボロな着物ばかりだったので、新鮮でした!今日は、奉公先の人が貸してくれたと言っていましたが、かよの衣装の変化も注目したいですね!

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