花子とアン49話の感想とあらすじ お見合い相手の川岡大次郎、特技は英語!

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5月26日放送の花子とアン49話の感想とあらすじです。

 

校長からお見合いの話を学校でされた花子。このお見合いは、地主から校長へ話がいったということでしたが、写真を手に自宅に戻るとすでに家族はみんな知っていました。

(学校の校長からお見合い写真渡されるなんて!今じゃ、考えられませんね~。昔ってこうだったんですね。周りの先生方は、これで花子が辞める、とほっとしているようでした。)

 

お見合い当日、母親のふじは徳丸に着物をかりて、花子に同席します。

徳丸から、結婚したら仕事をやめること、でも家政婦をやとってくれるから家事や育児はしなくてもいい、家族の借金は彼が全部返してくれる、さらには家族の面倒までみてくれるということで、またとない見合い相手だと徳丸が説明します。

(これは、確かに素晴らしい条件です。イケメンだし、お金持ち、包容力もバッチリ!これは断ったらもったいない!!私なら即OK!ですが。花子は仕事をしたいのと、やっぱり両親のように恋愛をしたいんでしょうね!)

 

お見合いが終わってから、気が乗らない花子とは逆に自宅に帰ると兄や妹も大乗り気。特に兄は、自分が兵隊に入ったあと、花子が自宅のそばに住んでくれると安心できると言いました。

(そうですよね・・・。兄としては自分が軍隊に入ったあとの家族が心配ですよね。最高の条件の結婚でも、せっかく花子は勉強をしてきたのに結婚するのももったいないけど、この結婚を断ってももったいない・・・です。)

 

花子が学校で授業をしていると、突然父がやってきました。

(吉平さん、ひっさびさの登場ですね!何してたんですか?)

 

花子の見合い相手の写真が川岡大次郎さんだったので、びっくり!確かにイケメンですね。大地主の役なんですね。先日村岡役の鈴木亮平さんは英語が堪能だと書いたんですが、驚くことに川岡さんも特技が英語らしいです!このドラマ英語が得意な方が多いですね!

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