極悪がんぼ7話の感想とあらすじ 小泉今日子の千明が遂に出演!

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5月26日放送の極悪がんぼ7話の感想とあらすじです。

 

本真商事の社長の依頼で、鼠商事社長に捕まえる仕事を引き受ける薫、金子、夏目。

一件落着になったあと、旧友の金子を本真社長は飲みにいくことになり、薫は冬月から頼まれて巻上金融に向かう。

巻上金融で本真商事が、払えない手形を発行していて、つぶれるのも時間の問題だという話を薫は聞いてしまうう。

 

そのことを金子に話した薫。さっそく、金子は本真の元へ行き、本人に聞くと、既にもう貸しはがしにあい、5億の借金があることを知らされる。ショックを受けた金子は、自分がなんとかするから・・・といって、二人をまず夜逃げさせる。

(金子って、ちょっと情に厚いところがありますね!怖い見かけだけど、知人や友人には優しいですよね~。)

 

そして、本真商事の社長を薫にして、金子は債権を買い集め、薫と和磨に本真の自宅を2週間でほど居座るように指示しました。

小さな旅館で、隠れる本真夫妻。着々と、金子が銀行と闘う準備をしているところでした。誰にも行ってない彼らの居場所が銀行にばれて、電話がかかってきました。脅しに近いことを言われた本真社長。

(金子が銀行は怖いとか、銀行には勝てないとか、連発してましたけど、ただお給料の入金口座とか、貯金くらいにしか使ってない庶民には、ちょっとその銀行の怖さとか分かりません・・・。)

 

妻に内緒で夜中に抜け出して、自殺してしまいました。

それを機に妻は、自分が会社を立て直す!と言い、金子と薫が協力することに。

(自殺するなんて、このドラマにしてはちょっと悲しい場面でした。でも、妻が代わりに立て直す!ということで、次週に続くんですね!)

 

スナックまやかし・・・で少しだけキョンキョンが出演しましたが、やっぱり、さすがの存在感・・・というか、スナックの雰囲気や、このドラマの出演者の雰囲気が全く違うので、キョンキョンのスタイリッシュなファッションが浮きまくりでしたね。よく、考えてみるとおしゃれな衣装がこのドラマには出てこないので、千明のファッションが新鮮でした!

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