ゴシップガール6 ファイナルシーズン2話の感想とあらすじ 

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5月29日放送のゴシップガールファイナルシーズン2話の感想とあらすじです。

 

セリーナとネイトは、スティーブンとセージが会っているところを偶然見かけてしまい、その場でセリーナはスティーブンに電話しますが、彼はそそくさと電話を切ってしまいます。二人が浮気をしていると思ったセリーナとネイト。ネイトは、さっそくセージに別れを告げました。

(先週出てきたばかりのセージ。ネイトともう恋人なんて、早っ!)

 

セリーナ主催のパーティで、セージとスティーブンが一緒にいるところをネイトとセリーナが目撃し、問い詰めるとセージは17歳でスティーブンの娘でした。

(え~!セリーナは少しショックを受けているようですが、これは仕方ないです。ネイトは17歳と・・・。)

 

母親に譲り受けたブランドの初雑誌インタビューということで、張りきるブレア。準備万端で、雑誌のライターを待ちますが、やって来たのは高校時代にいじめていたネリーでした。彼女が雑誌のライターとなり、ブレアの取材にやって来たのでした。ブレアは自分に不利な記事を書くからと、取材を中止にしてしまいます。(ネリー!ひさしぶり!彼女はおそらく日系ですね。ファイナルともなれば、キャスト勢ぞろい!)

 

チャックはドバイから連れて来たアミラをリリーとバスに紹介しますが、バスは、チャックにブレアに成り済まし、助けてほしいというメールを送ります。ブレアからのメールだと思ったチャックは、アミラを残し外出し、そのすきにバスがアミラに大金を渡してドバイに帰しました。バスは、アミラと浮気をしていたのをリリーにばれては困ると思ったから、帰したと言いますが、チャックは本当は父はもっと重要なことを隠しているのでは?と疑います。(この親子の関係理解不可能です。一時期、和解したとおもったら、また不仲。まあ、死んだと思って会社を一生懸命頑張ってきたチャック。仕方ないといえば、仕方ないですが。金持ちのやることはわかりません。)

 

今回のセリーナのドレス!最高に可愛かったというか、美しかった!特に印象に残ったのはブルーのサマードレス。マーク・ジェイコブスだそうです。背が高い彼女にピッタリでした。そして、パーティで着ていたグレイのフリルのドレスは、ブランドは不明ですが、美しかったですね!ルーズに、でもきちんと計算されたアップのヘアスタイルもドレスにマッチしていました。1度でいいから、着てみたい!来週のファッションも楽しみ!

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