プラトニック2話の感想とあらすじ 沙莉役の永野芽郁ちゃんが可愛い~!

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6月1日放送のプラトニック 2話の感想とあらすじです。

 

沙良は婚姻届を出すことを弟の和久に話し、病気のことも話しました。

和久が沙良の家にいる青年のとろにやってきて、一緒に出かけます。和久が元夫の武彦のところへ連れて行くと、武彦はいきなり和久に謝罪し、そして食事の席を用意していました。

夜間のコンビ二に戻ろうとする青年に、お礼のつもりで若い女性を差し向けて夜を過ごすように仕向けていました。

(この元夫、私は苦手です。なんか、がさつな感じだし、かなり都合がいいです。先週までは青年に対して暴言を吐いていたのに、青年の命が残り少なくて、娘に心臓をくれると分かった途端、コロッと態度変えました。あ~嫌だ。まあ、正直といえばそうかもしれないけど、、、、。)

 

一緒に病院に行くことになった武彦と青年。青年に武彦は素直に自分の気持ちを話します。まだ、沙良を愛していること、自分が浮気して別れたこと、セックスレスだったこと、酷い言葉を言ってしまったこと、そして、青年に嫉妬していること、浮気していた女性とは今も続いているけど、何の感情もなく沙良を愛していること。

(青年があと少しの命だから、みんなこうやって素直に自分の気持ちを話すんでしょうか。)

 

沙良に青年は武彦の気持ちを話してしまいます。自分に若い女性を仕向けたのも、沙良に手を出さないようにするという意味があること、離婚の理由なども全部話しました。沙良はそれを聞いて、娘が生まれてから女を捨てて娘と二人だけで生きてきた。彼が浮気したから離婚したのではない、自分がさせたのだと言いました。

(なんとなく、分かる気がします。やっぱり、母親はどうしても子供一番になってしまうから、こんな夫だと鬱陶しく感じるのかもしれません。)

 

最後は、沙良に誰かから電話があって、沙良がホテルにいくと、その部屋には元夫と女がいて、沙良は去っていく・・・という場面で終了でした。

 

沙莉役の永野芽郁さんって可愛いですね~。リボンやニコ☆プチの専属モデルだったようですね。そして、八重の桜にも出演されていたようです。演技も上手いし、なんと言っても可愛いので、これからメジャーになる女優さんだと思います。楽しみですね。

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