極悪がんぼ8話の感想とあらすじ セクシーな井上和香、再び出演!

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6月2日放送の極悪がんぼ8話の感想とあらすじです。

 

亡くなった本真社長の会社のために、薫は誰が本真社長に電話をしたのかを調べ始めます。銀行の課長の吉良が電話をしたことが分かりました。吉良に会って、問い詰めてみると自分は常務の破綻に電話しろと言われただけで、何も知らないといわれます。

 

冬月や、会社のみんなが薫に破綻銀行から手を引くように忠告し、この破綻銀行は小清水が関わっているから辞めるように説得しますが、薫は納得しません。

(この小清水って何者なのか今の段階でははっきりしませんね~。)

 

一方、金子は破綻銀行を調査するうちに、破綻銀行の親戚が経営する会社に目をつける。常務の破綻が不正な融資をその親戚の会社にしていたことがわかり、そのネタを使って、破綻と話をつけて本真社長の会社を4億2000万で買い取るように了承させる。(やっぱり、探せば何かしら埃が出てくるもんなですね。実際の銀行の行員もこんな感じなんでしょうか。)

 

が、しかし、破綻自身が小清水に助けを求め、結局、小清水の提案で小清水の知人が本真商事のビルを4億2千万で買い取り、その社長に破綻銀行が全額融資するというものでした。

本真商事は救えたものの、小清水が関わっているこの結果を聞いて釈然としない薫と金子。金子が歩いていると小清水が近寄ってきて、買い手が決まってよかったですね~と言って去っていきました。

(小清水って不気味。最後の場面は、車で金子に近寄っていきましたが、完璧嫌味でした。それに対し、金子もいつ引退するんですか?とささやかな抵抗をしていました!)

 

今回も井上和香さんが出演してびっくりしました。なんか、ちょっとぽちゃりしたような・・・。クラブのホステス役でドレスを着てたんですが、背中のお肉がドレスにのっかているのが気になりました。でも、井上さんて顔が小さいです。羨ましい。本当にセクシーでしたね!前回出演してネットでもセクシーだとかなり話題になって好評だったので、2回目の出演があったのかな・・・と想像しています。このドラマ、視聴率がかなり悪いようなので、こういった形で少しでもUPさせようとしているのかもしれませんね。

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