花子とアン59話の感想とあらすじ 土屋太鳳のほっぺと声が可愛い!

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6月6日放送の花子とアン59話の感想とあらすじです。

 

母とももが泣きながら抱き合っています。母はももに、何も言わなくていい・・・とただ抱きしめます。そんな二人と花子は遠くから見ていました。

(これで、告白の結果がだめだったことを悟った花子です。ちょっと遅いですね!)

 

ももが北海道に旅立つ日になりました。ももは家族に一人ひとりに挨拶し、花子に花子が作る話が読みたい・・・といい、出発しました。

(なんか不思議です。ももと母が抱き合うシーンなんて、母の愛情深さを感じるシーンなんですが、結婚に関してが意外にあっさりしてます。北海道・・・次にいつ会えるかも分からないし、相手の人に会ったことがないし、相手の両親にもあったことがないところへ、可愛い娘を出すなんて・・・。もう、全く今とは感覚が違います。でも、ももは健気に父に自分のために縁談を探してくれてありがとう・・・と言ってました。ももちゃん、可愛い!そして、花子が母と祖父と食事中、ももがいなくなって家の中が広くなった気がする・・・と言ってしました。かつては、兄、姉、妹と三人ともいた家です。

それが、今は子供は花子だけ。子供が旅立つってこういうことなんですね。)

 

花子は遂に次回作を書き始めました。そして、完成し、その原稿を東京の出版社に売り込みに行きます。

(花子、行動的です。この結果がどうなるかは分かりませんが、やっぱり、花子には東京の雰囲気がにあいますね~。それにしても、花子が女学校時代では電車賃が出せなくて、家に帰ることが出来ませんでしたが、今では東京にあっさり行くことができるようですね。)

 

 

今週はももの出番が多かったですね!土屋さんって本当にかわいいですね。声も可愛いし、ほっぺがぷくっとしてて、若いな~なんて思いながら見てます。北海道に行ったら、次回は色が白くなって登場するんでしょうか。

今はちょっと日焼けのような黒い感じの役どころですが、是非、白くなった彼女も見てみたいですね!

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