アリスの棘8話の感想とあらすじ オダギリジョーの腕時計が話題!

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5月30日放送のアリスの棘8話の感想とあらすじです。

 

有馬の娘への臓器移植を止めようとする明日美ですが、西門に起きていない犯罪を証明をするのは難しいと指摘され、過去の娘の臓器移植のときに誰から移植されたのかを調べることにした二人。突き止めた結果は、娘の臓器移植の日と、西門の妹の移植の日が同じということでした。

(あえて突っ込むなら、壁一面15年もかけて復讐を計画している明日美なら、すでに有馬の娘の移植日なんて調査済みでないとおかしいですよね。一体何を調査してたのか・・・って話になります。)

 

妹の臓器が、娘に移植された可能性が高いと考えた二人は、西門の妹の臓器組織のサンプルと、有馬の娘のサンプルのDNAが一致すれば、移植されたことを証明できるため、二人のサンプルを盗みに行きます。

 

15年前の妹のサンプルは、保存してあるため、手に入れることができました。有馬の娘のサンプルは、厳重に保管してあります。保管庫に取りに行った明日美は、盗もうとしますがロックされていて手に入れることができませんでした。落ち込んだ明日美に、星野が協力すると申し出てくれました。

(星野、見方になってくれたようですね。よかった。途中かなり意地悪に変貌してましたから。)

 

星野は、有馬を騙しサンプル庫を開けさせて、そのときに暗証番号を盗み見ました。そして、そのサンプルを明日美に手渡しし、明日美はさっそくDNA検査をします。

 

翌日、DNAが一致していました。そんなとき、少年が急変し急遽オペが行われることになりました。

有馬は少年の臓器を取って、娘をシンガポールで手術するように準備していました。

有馬がオペ室に入るとそこには明日美がいました。驚く有馬に、明日美はすべてを暴露し、証拠を突きつけます。有馬は動揺することもなく、こんなことは誰も信用しない、明日美が殺人犯になるように手はずが整っていると余裕の態度でした。明日美、この状況はすべてカメラを通じて院内に放送していると言いました。

(シンガポールで移植をするための協力者が電話で出てきましたが、一体誰なのか気になります。まだ、仲間がいるような雰囲気でした。)

 

あわてて逃げるように去る有馬。娘と妻とともにシンガポールへ行くために空港へ行きます。

そこへ、西門が現れて彼を刺そうとします。

(最後の有馬に復讐しようとするオダギリさんの迫真の演技凄かったです。かっこいいし、演技上手いし、言うことなしって感じですよね。刺すぎりぎりのシーンなんて、殺気立っていました。)

 

オダギリさんの腕時計が話題になっています。オメガのシーマスターシリーズです。

(SEAMASTER AQUA TERRA 150 M OMEGA CO-AXIAL DAY-DATE)

ブラックダイアルでかっいいデザインですね。まあ、結局オダギリさんがチープな時計をつけても、、ハイブランドな時計をつけても、結局はかっこいいという結論になりますね~。

ちょっとモデルが違うかもしれませんが。

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