ゴシップガール6ファイナルシーズン3話の感想とあらすじセージ役ソフィア・ブラック=デリア映画にも出演!

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6月7日放送のゴシップガールファイナルシーズン 3話の感想とあらすじです。

 

ブレアはブランド初のショーを控えて大忙し。思うようなステージの色になってなかかったり、広告モデルがドタキャンしたりとトラブル続きで、広告モデルをどうしようかと思い、セリーナに頼むため電話しますが、あっさり断られてしまいます。

(ブレア、やっぱりセリーナに頼みましたね~。予想通りですが、セリーナが断るとは思わなかった。セリーナがショーに出るところが見たかった!)

 

セリーナはスティーブンに頼まれてセージをなんと更正しようとセージと行動を共にします。自分の体験談を語ったりしながら、セージの気持ちを理解しようとしますが、セージはセリーナがブレアと電話している隙に逃げてしまいます。

(セージにとっては、セリーナは憎き父の恋人。しかも、彼女にとってはセリーナはもうオバサン?なのかもしれません。)

 

自宅でセージとあったセリーナに、セージはブレアのショー自分がモデルとして出れるように言って欲しい、そうしたらまじめに生活すると条件をだします。さっそく、セリーナはセージを引き連れてブレアの元に行って頼み、ブレアはセリーナが一番前に座ってショーの感想をマスコミにほめちぎってくれたら、セージを出してもいいということで了承しました。

(なるほど。ブレアも悔しいけど、セリーナの影響力は認めているようです。喧嘩中でもちゃんとそれは利用するのがブレア。セリーナがスチーブンが自分の隣の席ではなくて3列目だということにご立腹でしたが、やっぱり外国人は席に良し悪しにこだわるんですね。)

 

ショーが始まり、ブレアや、セリーナ、スティーブンが見守る中、セージが登場し、彼女はいきなりステージの真ん中で脱いでしまいました。

セリーナは、ブレアが自分とスティーブンを引き裂こうとわざと仕組んだとと思い、ブレアは自分のショーをぶち壊しにしようとセリーナが仕組んだと思ってしまいましたが、結局はセージがはめたことだと自分で暴露します。

(セージ。やってしまいました。でも、彼女が下着姿になっても健康的な下着姿だったので、好感もてました。なんか、ブレア、可哀相・・・。せっかく頑張ったのに。)

 

ダンは父とアイビーの関係をネイトの雑誌の連載で書いてしまい、それに対しアイビーが、父の名前で告訴するといううわさを流します。それを知ったダンは、連載をネイトの会社からもっと大手の出版社に移し契約します。

(本当にアイビーって嫌な奴!!出演者の中で一番嫌いです。しかも、ルーファスも付き合うなんてありえません!そして、ダンも最近はなかなかやりますね!ダンは昔はもっとピュアだった。)

 

セージ役のソフィア・ブラック=デリア。とっても可愛いです。スタイルもよくて、神秘的な顔で可愛い!彼女はゴシップガールに出演後、「ミア」という映画で主演を果たしています。今後活躍の期待される女優さんです!

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