花子とアン60話の感想とあらすじ 醍醐が久しぶりで洋服で登場!醍醐は実在?

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6月7日放送の花子とアン60話の感想とあらすじです。

 

花子は自分が働いていた出版社に売り込みに行きます。忙しそうな社員や、編集長に気後れしてしまい、さらに、同じ時期に受賞した宇田川満代が出版社に現れて、あまりの堂々とした雰囲気に圧倒されてしまいます。立ちすくんでいる花子に醍醐が声をかけました。

明日、また来て。編集長には読ませておくから。と醍醐は言ってくれ、花子はかよの家に行きます。

(宇田川さんって、怖いし嫌な感じです。もう既に大物作家の対応でしたね。)

 

かよは一人部屋を与えられて、幸せそうに奉公しています。花子がももが北海道にいったこと。そして、朝市に告白したのに、朝市が断ったことが腹がたつというと、かよはほかにだれか好きな人がいるのではないか?もし、そうなら、違う人が代わりにはなれないと言いました。

(かよも久々でしたね。奉公先がとてもいいようですね。一人で和室を使っているなんて、とても贅沢です。実家に比べても立派なお部屋でした。かよは、朝市が花子を好きなことを分かっているような雰囲気でしたが、あえて言わなかったって感じですね。)

 

翌日花子は、出版社に行きました。編集長が、花子の作品を平凡だけど、斬新だと誉め、是非出版させて欲しいと言います。でも、出版するのはこの出版社ではなくて、編集長が独立して新しく立ち上げる出版社で、醍醐もそこで働くことになっている、だから、花子も東京にきて一緒に働かないか・・・と言われてしまいます。

(平凡の中の斬新さと編集長言ってましたけど、よく分かりませんね~。とにかく、素晴らしいってことでしょう。花子をここで、東京に誘うなんてびっくり~。花子も難しい選択を迫られますね。兄弟はみんな家を出てしまって、家族のことを任されているのに、なんか波乱の幕開け?)

 

そのころ、朝市は花子が東京から帰ったら告白しようと心にきめていました。

 

醍醐さん、久々でした。東京で職業婦人として働いているだけに、彼女は洋服で登場しました。いつも思うのですが、醍醐って実在なんでしょうか?ネットで調べてみましたが、はっきりとは分かりませんでした。おそらく架空の人物ではないかと思いますが、醍醐のように花子を支えたクラスメイトはいたかもしれませんね!!

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