花子とアン61話の感想とあらすじ 冬子に城戸愛莉、アリスの棘にも出演!

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6月9日放送の花子とアン61話の感想とあらすじです。

 

花子の本がついに出版されました。家に編集長の梶原が本を持ってやってきます。そして、花子に東京で働くことの返事が欲しいと言いました。家族の手前、花子は決心がつかないと断ってしまいますが、梶原は待っているから気が変わったら連絡をくれるように言って去っていきました。

(梶原が花子の家にスーツ姿でいるなんて、なんな浮きまくりですね。山梨まで来るってことは本気で花子に働いて欲しい証拠だと思いますが、残念です。)

 

花子は自分の本を蓮子に送りました。蓮子は、花子の手紙、本をうれしそうに開けます。

蓮子は伝助に、冬子を修和女学校に入れようと提案します。

(冬子を結婚させようとする伝助、それに対し蓮子は女学校に入れようとします。冬子自身は、どうなんでしょうか?伝助、9年たった今も、スープをずずず・・・とお皿に口つけて飲んでいました。)

 

花子が本を出したことで、学校の先生も花子の本を手にしていました。生徒からは、学校を辞めないでと言われてしまう花子。

そんなとき、家に帰ると女性が母を向き合ってにらみ合っていました。母曰く、父の愛人だそうです。

(え~父に愛人がいたなんて、意外!忙しそうに全国飛び回っても、ちゃんと遊んでるんですね。でも、なんか、キャラ的に愛人作りそうにないんですが・・・。明日の展開が楽しみですね。いつもは優しいふじですが、このときばかりはにらみ効かせてましたね!)

 

成長した冬子に城戸愛莉さんが、抜擢されたんですね。まだ新人女優さんなんですが、仮面ライダーや、なんと、アリスの棘の4話にも出演されているそうなんですが、アリスの棘見てるんですが、すみません・・・どこに出演されていたのか思い出せません。

この花子とアンの冬子で、一気に知名度がUPするかもしれませんね!!楽しみです。

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