極悪がんぼ9話の感想とあらすじ 仲里依紗のドレス姿がセクシーすぎる!

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6月9日放送の極悪がんぼ9話の感想とあらすじです。

 

所長による監査が終わり、薫は自分で仕事を見つけるようにと言われ、さっそく街へ繰り出して仕事を見つける薫。偶然巻上社長にあい、600万の借金がある天枝の返済の仕事を掴みます。

彼の実家はお寺で、父親が住職をしていて、天枝自身は住職の資格ももっているということがわかりました。

(案外あっさり見つかりましたね。次の仕事。普通なら何日もかかりそうですが。)

 

父親に借金を何とかできないか、薫は父親に会いに行くが、絶縁状態の息子をほうきで追い払い、追い出してしまいます。そんな、住職の父親を見て、自身の父親と重ねてしまい腹が立つ薫。

後日、天枝とともに、寺の重要文化財を盗むことに成功します。

(住職の父親、片岡鶴太郎さんでした。久々~。片岡さんって、演技がピカイチです!)

 

そんなとき、事務所で抜道が薫にこの仕事を手伝わせて欲しいと言い出し、薫は了承します。

二人で天枝を住職につけようと、檀家総代を接待し、弱みを掴み、住職がボケていると檀家にとデマを流し、本人にも息子に寺を譲るように説得します。

(悪い人ではない住職がちょっと可哀相でした。息子が仕組んだことだとわかっているようでした。)

 

ところが、抜道が巻上社長に天枝の借金600万をすべて肩代わりし、天枝の身元は抜道の所有になり、彼は知人のサラリーマン住職を、天枝の後任に据えるようにしくんでいました。檀家を信用させるために、盗んだ重要文化財を返せと薫にせまる抜道。

(抜道って、だから抜道って名前なんでしょうか?すごい、酷い!最初は薫に手伝わせて・・・と優しく言ったのに、結局は横取りして!が、しかし、彼も前妻の連れ子と二人で親子のように暮らしている・・・と意外な一面を見せました。)

 

薫は仕事を横取りされた悔しさで、反撃にでようしますが方法がなく、結局、抜道のいうとおりにする代わりに、天枝の子供たちの引き取り先を決めて、そして、天枝に事実を自分が知らせたいと言います。

 

子供たちは薫が説得して住職の父親の元へ、そして、天枝と妻にはあちこちにしている借金の責任をとるように告げることが出来ました。

(住職の父親も孫と暮らせるし、子供たちにとってもいいかもしれませんね。)

 

仲里依紗さんのホステス姿、めちゃくちゃセクシーでしたね。檀家総代がおっぱい星人ということもあり、バストを強調したドレスで登場したんですが、本当にセクシー!羨ましい。私は、この場面実は、井上和香さんが登場するのかな・・・と予想したんですが、違いましたね!残念!!

そして、来週は金子と所長の対決のような、ただならぬ雰囲気でしたが、どうなるか楽しみですね!

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