僕のいた時間 2話の感想・あらすじ シャワーシーンが2chでも話題に

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僕といた時間

『僕といた時間』今週(1月15日放送の第2話)は拓人と恵のベットシーン、そして拓人のシャワーシーンがかなり話題になっていましたね!

今回もあっという間に時間がたってしまうほど、のめり込んで見てました。

 

まず、拓人。

時間が経過して、春になります。拓人は社会人1年生。現場の売り場で仕事を覚えていきますが、現場のスタッフに大学出社員のくせに何もできない・・・と言われ早くも躓きます。

(確かに、そうですよね?現実社会でも確かに現場と本社の違いとうか、多分どこの会社でもそうだと思いますが、現場と本社などはだいたい働いている人の考え方が違ったり、待遇も違ったりと色々ありますよね?)

恵は、引き続き就活です。面接では「なぜ内定もらえないと思いますか?」と面接官に言われ、「私のどこがダメなんでしょう?」と逆に聞き返します。

(そ~ですよね?恵ちゃん、偉い!!それが分かれば内定もらえているし、そりゃ、こっちが聞きたいわ!!と私が恵なら言い返したくなりますが。

2chなどにもありましたが、これから就活する人がこのドラマをみたら、やる気なくす・・。なんてコメントがありましたが、確かにそうかもしれませんね。

でも、ごれが結構現実なんでしょうか?)

 

拓人と恵、そして陽菜(山本美月)と守(風間俊介)4人で拓人の家で鉄板焼きパーティします。陽菜と守は気を利かせ先に帰り、拓人と恵は2人になります。

そこで、恵はバイトに社員が入って社員のくせに何も出来ない、余計な仕事を増やされる・・などと愚痴を言いますが、拓人にとっては今の自分と重なり、不機嫌に。

恵は拓人が何故怒ってるのか分からずに喧嘩になってしまします。

(これは拓人にとっては傷つきますよね?しかも恵の正直な気持ちだし、社員よりバイトのほうが仕事ができるってことですもんね?)

 

陽菜に付き添われ、拓人の会社へいく恵。そこで見たのは、社員なのに何も出来ないと愚痴を言われる拓人の姿でした。

(拓人にとってはこれは見られたくないですよね。というより、私は恵が会社にいったことにびっくりしましたが。外国では彼女が会社に会いに行く・・・なんてよくある話ですが、日本ではちょっとないですよね?)

 

恵は自分が彼を傷つけたと分かり、酔っ払って彼に電話をし、迎えに来てもらいます。そこで、恵が謝り、仲直りして、バス停でキスをします。そこでCM入って、CM明けたら翌朝で拓人と恵は裸でベットの中でした!

(展開が早っ!多部さんではなかったら、そんなに思わないのかもしれませんが、多部さんのイメージが純粋そのものなんで、ちょっと違和感がありました。しかも、二人がベットの中にいるときに弟くんがお部屋に入ってきても案外気にしてませんでした!)

 

嫌な奴

このドラマで嫌な奴はやっぱり、弟君と、先輩の向井ですね~。ほんとに見ていて腹が立ちます。

先輩は今は出番が少ないですが、弟は結構、嫌味で嫌な奴ですね~。

 

病気の進行

左手に違和感を感じる場面が多くなりました。ついには「手に力が入らない」というキーワードでネットで検索してALSを見つけます。そして、初期症状として腕が上がりにくくなるというのを見つけ、その場でやってみるのですが、このときは腕が上がり一安心です。

(最近ではネットで病気が自分で調べられるので、便利なようで怖いですね。私も体調が悪いときに調べたことがありますが、かなり怖いことまで書いてあり、見るんじゃなかったと後悔したことがあります。私はそれからはあえて病院に行くまでは調べないことにしました。。。)

 

先週に引き続き拓人にシャワーシーンがありました!しかも2回!びっくりです。

2度目のシャワーで、拓人は髪を洗っているときに腕が上がらないことに気づいたところで、終わりました。

 

なんか、ちょっと悲しい予感がする終わり方でした。これからどんどん病気場面が多くなるんでしょうね。これは、覚悟を決めてみないと涙が・・・・。物語のストーリーが分かっているだけに、拓人と恵が付き合うのが痛々しいです。そして、拓人の病気が判明してから、両親と拓人との関係がどうなるのか、両親は拓人に愛情を表現してくれるのか気になります。

そして、来週もシャワーシーンがあるのかチェックしたいですね!

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