花子とアン65話の感想とあらすじ 周造役の石橋蓮司さん、さようなら!!

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6月13日放送の花子とアン65話の感想とあらすじです。

 

花子の学校に父の浮気相手がやってきて、花子に話があると言いました。父とは本当は何もないこと、自分の夫が吉平のような人ではなくて、ふじが羨ましくて困らせたこと、櫛は自分で買ったことなどすべて白状しました。

(このサダさん!一体なんなんでしょうか?嫉妬から、かなり他の家庭をひっかきまわしています。私が考えるのはこの役って必要だったのかな~と思ってしまいます。)

 

花子は急いで母に知らせます。それを聞いたふじは、父を迎えに教会の図書の部屋にいきました。(ふじ、嬉しそうでしたね。やっぱり、父はふじのことを愛していますし、なんと言っても浮気出来そうなタイプではないような・・・。)

 

祖父は、花子の作った物語がとても素晴らしかったこと、そして、自分のしたい道を進みなさいと花子に言い、数日後に亡くなってしまいます。

花子は祖父が言った言葉で、もう一度東京に行くことを考えます。

そして、朝市に東京に行きたいと相談し、朝市は応援すると心とは裏腹なことを言ってしまいます。

(ついに祖父が亡くなってしまいました。口数は少ないけど温かい祖父でした。そして、花子、ついに東京への気持ちが固まったようです。よかった。これから、面白くなりそう!)

 

周造さん、ついに亡くなりました。残念です。とってもいい雰囲気を出していた周造さんなので、花子の実家も寂しくなりますね。周造さんがいなくなったら、実家には母と父だけ。父は行商でほとんど家にいないとなると、家には母だけってことになりまよね。そうすると、花子も母一人を残して東京なんて心配で行けないと思いんですが、その辺りはどうなるんでしょうか?父が行商を辞めて、祖父の代わりに農業をするのかもしれませんね。

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