ファーストクラス9話の感想とあらすじ 沢尻エリカのレースの衣装が可愛すぎる~!!

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6月14日放送のファーストクラス 9話の感想とあらすじです。

 

出版社を買収した会社のファッションチームとしてやってきたのは、大沢と八巻でした。二人は、今のファーストクラスの人員を1/3にリストラすること、そして次号のファーストクラスの予算を通常の半分の350万で仕上げるようにちなみに命じます。それか、ちなみを大沢がヘッドハンティングしてもいいと、自分だけ助かるか、リストラするか、どちらかの選択を迫られます。(やっぱり、大沢だったか・・・。なんとなく大沢の影のような気がしたんですが、八巻まで一緒にくるとは・・・!!びっくり!)

 

ちなみは、リストラもしない、会社も移る気はない、と言いきり、そのかわり社長に次号を25万部売り上げると断言します。少ない予算で、通常では考えられない号数を売らなければならないちなみ。編集部で事情を話すと、社員たちは無理に決まっている・・と来なくなってしまます。(社員も薄情ですね。自分もそんな立場になったら、さっさと見切りを付けて次の職を探すんでしょうか。)

 

一人で奮闘するちなみの編集部へ、西原がやっていましたが、特に何を話するわけでなく去っていきます。翌日、磯貝に西原のことを聞くと、昨日が最後の日で、ちなみには挨拶なかったか?と聞かれます。

(西原くん、健気ですね。私の希望ですが、西原がというか、西原の父の会社がファーストクラスを救ってくれそうな気がするんすが。)

 

 

次号の内容は、MIINAとERENAの特集を組むことを決めたちなみ。MIINAもこれでERENAに負けたら引退する覚悟を決めて挑みます。そんなとき、白雪が静香、磯貝、そのほか大勢に声をかけ、ちなみを助けるために無償で手伝います。雑誌に載せるブランドも磯貝のコネで用意することができました。

(白雪、凄く意地悪かったのに今は本当に良い人になってしまいましたね。ちょっと残念!)

 

白雪をはじめ、そのほかの人たちもファーストクラスで働く際に、大沢にファーストクラスが危機になったら助けるようにと念を押された過去がありました。

ついにみんなの協力で完成したファーストクラス、発売1週間で17万部を突破しました。(ほかの社員に比べたら、大沢はファーストクラス自体に愛着があったようです。)

 

今回の沢尻さんの衣装!!めちゃくちゃ可愛かった!!レース三昧でしたね!個人的にレース&フリルの好きな私にとっては、思わず可愛い~と口に出てしまうくらい可愛かった・・・。で、一生懸命ブランドを調べたんですが、結局分かりませんでした(涙)。

黒のスカートと合わせたレースのブラウス、オフショルダーのフリルブラウス、デニムに合わせたレーストップス、イエローのレースセットアップ・・・可愛いし、沢尻さんに似合ってましたね!来週はついに最終回ですが、内容はもちろん面白いですが、旬のファッションがこんなに見れるドラマって珍しいので、残念ですね!!

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