花子とアン67話の感想とあらすじ ますます可愛くなったかよの黒木華、久々の登場!

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6月16日放送の花子とアン67話の感想とあらすじです。

 

花子はかよとの待ち合わせのカフェへ行き、かよが働いていることに驚きます。かよが花子のためにコーヒーを注文し、花子は人生初のコーヒーを飲みながら彼女を待ちます。

(可愛い着物を着て、フリルがついたエプロンをつけているとかよも可愛くなりましたね。今ではすっかり東京の人!花子のほうが気後れしていますね!コーヒーと口にしたときの花子、可愛かったです。)

 

翌日、さっそく初出勤の日です。子供向けの雑誌出版のための会議をし、花子も意見を言いますが、同僚に却下されてしまいます。

(この同僚意地悪そう・・・というか女性の言うことなんか聞けるか・・・という雰囲気満載です。)

 

花子の歓迎会がかよのカフェで開かれました。お酒を勧められ酔っ払ってしまい、かよが連れて帰っていることろに、遅れてやってきた村岡にあいます。村岡が花子を自宅へ連れて行き、漬物石代わりになっている英語の辞書を発見します。

(やっぱり、酔っ払ってしまいましたね。そして、辞書が漬物石!!この時代らしくて笑ってしまいました。錘にはちょうどいいかもですね!!)

 

かよが自分が漬物石代わりにしたと言いますが、村岡は花子はもう翻訳の勉強をしていないのか?と花子が傷つく言葉を言ってしまいます。

(そうですよね。ドラマで見る限りでは、甲府に帰ってからは一度も勉強してないような・・・。)

 

黒木華さん、久々ですね。今回はもう洋服店の奉公ではなくて、カフェの店員さん!着物もエプロンもとっても可愛いです。そして、チップがもらえるから、仕送りが出来ると言っていましたが、昔のカフェはチップがあったんですね~。初めて知りました。

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