プラトニック4話の感想とあらすじ 中山美穂の大胆なシーンと細さに驚き!

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6月15日放送のプラトニック 4話の感想とあらすじです。

 

コンビ二の店長の臼井が沙良に辞めることを伝えに来ます。そこへいた青年が沙良に、自分との関係をちゃんと説明したほうがいいと言い残して、外出してしまいます。

残された臼井と沙良。沙良は、青年のMRI画像まで見せて説明し、臼井も納得して再び働くことになりました。

(ここで、沙良は臼井の手をとって、説得していましたが、ちょっと感じた違和感が最後につながる感じです。)

 

青年は武彦に食事に誘われて、小料理屋で食事をします。武彦は自分は女と別れて、沙莉が元気になったら沙良とよりを戻すつもりだと説明します。そして、青年に向けてというより、そこの女将に向けて、きっぱり別れる。自分の女は理解してくれると断言します。

(この武彦さん、嫌な奴だけど沙良のことが何もわかっていなくて、なんか気の毒。)

 

青年は自身の検査のために病院へいき倉田医師と話します。倉田医師の経歴を事前に調べた青年は、倉田の自宅がボストンにあり、ボストンの大学に籍があることが気になり、また自分が亡くなったあとのオペでそのときに倉田がボストンに帰っていたら困ると相談します。(なるほど、なるほど、確かにそうですよね。心臓を託したい医師が自宅に帰省中だったら意味がありませんもんね!)

 

倉田は自分はボストンにいる妻と子供とは別居状態で戻る予定もないから、その点は心配はないと言いきり、沙良にとっての救世主が自分から、青年に移ってしまったと意味深なことを言います。(ここは本当に意味深でした。)

 

青年が転んで足をガラスで切り、沙良が部屋で手当てをしていました。なんとなく、お互いとげとげしい雰囲気になり、青年が沙良に女を捨てて生きてきたと言ったけど、本当は女を捨ててなんかいない、ちゃんと女の部分を利用している・・・というようなことを言い、沙良は、それの何がいけないのか、女の部分を大切にしなくなったことが自分にとっては、女の部分を捨てて沙莉のために生きてきたことになると反論します。さらに、10数年前、初めて沙莉のオペをしたあと、倉田にボストンに帰って欲しくなくて、沙莉の担当医を続けさせるために、彼と寝たことも告白します。

(これにはびっくししました!沙良がドラマのはじめから強調してきた”女を捨てて生きてきた”ということが、こういう意味だったのか・・・とまさに大ドンデンでした。そうなってくると、臼井の手を握ったりしたことも彼女が彼女の生活を守るために必要だからだったということになります。)

 

最後のシーンで、中山美穂さん、下着姿になるんですが、とっても綺麗でした!40代とは思えないくらい背中も綺麗で、さすが芸能人の40代は違う!!なんて思いました。

そして、この最後のシーンで沙良の本当の姿が明らかになりましたが、かなり衝撃でした。え?この医師と寝てた??と本当にびっくりです。今までのストーリーの中で全くそんな雰囲気がなかったので、裏切られた感いっぱいです!こうなってくると、本当に来週が楽しみで仕方ありません!

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