極悪がんぼ10話の感想とあらすじ 片岡鶴太郎に続き武田鉄矢、豪華なゲスト!

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6月16日放送の極悪がんぼ10話の感想とあらすじです。

 

所長から直接、アウトレットモールの利権の獲得を取るように言われる薫。

抜道と組んで、調査を始めます。

既に利権を獲得している金市商事は、年間10億の契約をしています。

(薫が所長から指名されるなんてびっくり~。そして、アウトレットモールの利権をとって年間10億ってすごいですね。実際でも巨大商業施設が出来るとこういったことってあるんでしょうか?疑問に思いますが、庶民には関係ないですね!)

 

そんなとき、東京の警視庁では、小清水の逮捕に動き出しています。その情報を手にしたオダギリは、冬月に協力したら、冬月だけでも逮捕を逃れることができると言います。

(やっと、と言う感じです。裏社会でこれだけ恐れられている小清水。いろいろを悪いことをしてきたっぽいので、早く捕まって欲しいです。)

 

そして、小清水は薫が一人のときに、事務所で倒れてしまい、病院に運ばれましたが、小清水は薫にこの事は誰にも言わないようにと年を押します。

(悪党の小清水・・・と言っても、やっぱり老人です。病気には勝てません。)

 

薫と抜道は、和馬も引き入れ架空会社を作り、乗っ取りを計画していますが、その途中で金子が動いていることに感付き、抜道が相手社長を追い込もうとしたら、金子が既に横取りしたあとで、逆に追い込まれてしまった抜道。そこに、金子が絡んでいると読んでいた薫が、資金の二億を持って現れ、危機を回避し、金子の横取りを阻止できました。

 

所長のお見舞いいった薫は所長に、金子が絡んでいることが分かってて、自分を担当させたのか、自分が気付くかどうか試したのか、と問いただしました。

(なんか、この小清水って、本当にすべてを手の平で転がしているような感じです。すべてがお見通し的な。)

 

武田鉄矢さんがゲストでしたね。次週も出演されるようですが、このドラマ本当に豪華な演技派俳優をゲストに迎えていますね。しかも、はまっています。先週は片岡鶴太郎さんで、すごいな~と思い、今週は武田鉄矢さん。武田さんと言えば、もちろん金八先生ですが、私は白夜行の刑事の役がとても良かったです。来週はついに最終回、薫の本当の仇は誰なのか・・・とても気になりますね。

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