花子とアン68話の感想とあらすじ 宇田川満代役の山田真歩はCMに出ていた!

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6月17日放送の花子とアン68話の感想とあらすじです。

 

お酒で大失態を犯してしまった花子。翌日目が覚めてかよに聞かされて青ざめます。さっそく、出版社に行き、編集長にあやまり、村岡にも謝らなければ・・・と思う花子。

(そりゃ、青ざめますよね。たとえ、かよがしたとしても、プレゼントにもらった辞書が漬物石なんて・・・。)

 

花子は編集長から宇田川満代を口説いて、連載小説を書いてなんとして、この出版社で書いてもらうように説得して欲しいと言われます。編集長は既にこの出版社から何人も説得に行っているけど、応じてくれないから花子なら出来るかもしれないから、と言われ、さっそく彼女が執筆するカフェに向かいます。

 

宇田川にお願いをしますが、全く聞き入れない彼女。挙句の果てに彼女は、花子には編集者は向いていない・・と言いだし、出て行ってしまいました。そして、その場にいたカフェのお客さんからも花子は、編集者には向いていないと言われてしまいます。

(この宇田川、本当に性格悪そうですね~。花子のことを編集者に向いていない・・・と言ったのはただ単にそう思ったからなのか、花子を執筆に向かわせようとする気持ちからなのか、ちょっと気になります。)

 

落ち込んで出版社に戻る花子。そこへ、村岡が現れました。花子は、彼に謝りますが、彼もまた反省している、自分の考えを押し付けてしまった・・・と言い、そして、花子にもう一度歓迎会を今夜やり直しませんか?と言いました。

(おおお、やっとこの二人恋愛っぽくなり始めました!!ただのデートや食事も、この時代では逢引というんですね!なんか、とっても違和感!)

 

宇田川満代役の山田真歩さんってあんまり見たことのない女優さんだな~と思っていたら、ユーキャンのCMに出てたんですね。そして、7月からの救命病棟24時にも出演されるそうです。とても個性的な女優さんなので、今後が楽しみですね!!

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